3.0
読み続けられるのか…
なんだろう、もしかして宝塚版学園マンガかな?
そういえば実写映画化されていた?
と、いろいろな疑問が溢れ出てきたけれど、あま
りにも濃厚でこの先、読み進められる自信がない…
何というか、波に乗れないって感じ?
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13019位 ?
なんだろう、もしかして宝塚版学園マンガかな?
そういえば実写映画化されていた?
と、いろいろな疑問が溢れ出てきたけれど、あま
りにも濃厚でこの先、読み進められる自信がない…
何というか、波に乗れないって感じ?
主人公は聖女で転生者。
前世では第二皇子の子を生み、その語の所業から
首をはねられてしまうらしいが、今世ではその
処刑前に転生している。
では今世は処刑の憂き目にあわぬよう、と
危うきものを避けてのサバイブを目指すが
どうにも避けられぬ事象が起こるようだ。
しかし読んでいてまどろっこしく、嗚呼この
うだうだが続くのか、と憂鬱になってきた。
小学生時代の淡い初恋、それも短い間しか
その地にいなかった少年を思い続けた
お好み焼き屋の跡取り娘が主人公。
ある日、クラス会を店で開いたのだが
思いがけず30歳になる彼が来てくれた。
甘酸っぱい思いを胸に秘めて…
と、会費を請求すれば5円しか所持金のない
それも片腕骨折な青年だった。
店を営む母親は彼を覚えており、
昔は少年の家で娘が世話になった事もあり
取り合えず空いている部屋を使わす異に。
たった2話では、この先進むべきか否か
まだ決心がつかないかも…
1話ずつが直ぐに読めるからか、
無料分は結構一気に読んでしまったけれど、
主人公への感情移入が難しかった。
とにかく疲れた…
いや、こんな高校生もいるんだろうな、
とは思うけれど、全く自分の関係者には
いないというか、知らない人だったので。
この後も読み続けられるのかな、
と自分に問うほど、異次元空間だった。
いや、これは私の問題だわ、きっと…
たくさんの側室を持つ皇帝と、
その中の一人の側室である主人公の物語。
一度もお渡りの無い側室が、
恋を知らずに生きているのをはかなみ、
皇帝に離縁してもらい新たな人生を模索…
とかなんとかいろいろあるけれど、
取り合えず暇なので仮想空間の中で
プレイヤーを演じる主人公。
そこで出会うのが皇帝が立てたプレイヤーで
そこでの皇帝は主人公よりも弱っちいのだった。
おそらくゲームの勝敗で離縁の約束を取り付けようと
画策するのだろうが、続きを読む気持ちがあまりないなぁ。
四姉妹の中でただ一人、毛色の異なる末娘の主人公。
それが長姉の婚姻時にメンツが立たないという理由で
家を追い出され魔の森へと捨てられてしまう。
流石に主人公を不憫に思った御者は
彼女を隣国へ行きやすい所で馬車から下ろし、
どうか生きて幸せになるように、と
彼の出来る限りの事をした。
と、ここでいきなり隣国の者たちに
不法侵入者として捕まってしまうのだが
獣人国に捨てられた珍しい人間族であり
いろいろ訳アリの皇帝から保護される事になった。
絵面はきれい、ああ、皇帝がきれい過ぎる。
( ´∀` )
その訳アリ皇帝の思惑に丁度良い駒として
利用される事になる主人公が今後
どう生き延びるのか、
読み進めるべきか
ここで終わるべきか…
読み進むにはもう少しテンションを
上げられたら良いのだが、と、
現在ちょっと揺れ動いている真最中。
離婚ありきの政略結婚であった事から、
主人公である新婦は幼い年で嫁いだものの
夫とは王都と領地とに離れて過ごすこと10年。
ようやく離婚し別々の未来を歩むはずだったけれど…
周囲の思惑から外れ夫は素直に離婚へと歩まない。
領地で領地経営を学び育った主人公は
それまで全く音信不通だった夫との
付き合い方も考えもわからず、混乱するのだが…
と、この辺りまで読みました。
しかし、ん~、どうも作画に何故か抵抗感があり
テキストだけで読みたいなぁ、と思うのです。
主人公が思い人と両想いなのを確認したところまで読みました。
ストーリー展開と絵面に甘さがあるように思え
丁度暇だったのでダラダラと読み続けていました。
取り合えず皇后が悪い奴だと認識したけれど、天使の味方が多過ぎ?( ´艸`)
同じフロアで働く年下の同僚と結婚した主人公。
いつの間にやら三十路を越えて、ふと思う。
そうだよね、三十を超えるって独身でも既婚でも
節目のハードルでしょうね。
そこで子どもはどうするか、でもご無沙汰なのよ、
なんて事になって、軸がしっかりしていないと
主人公の夫のような事も多々あり、
こういうのを見ると本当に大きなため息が出てしまう。
そして、やめちゃえ、と…
実にそこら辺で起きている出来事なので
ため息交じりで眺めていたけれど、この後はどうしよう…
主人公は前世の記憶を持っていて、
実父の罪を内部告発する形となり
一族総出で刑を受けたのに
彼女だけが諸々の裏事情で生き残っている現状…
婚姻という形で彼女を残した長官を
「何故?」という顔で観察しまくる
主人公が面白い。
夫である長官を現代の様々な上司に例える
シーンでは、こちらも一緒ににやけます。
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帝一の國