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マリーが卑屈すぎて嫌
まず、タイトルのずたぼろっていうのが嫌だったのだけどとりあえず無料なので読んでいた。でもマリーが卑屈過ぎてイライラしてじれったい。蔑まれて育って自己肯定感が低いのはある程度は分かるけどキュロスがここまで言ってるのにって思ってしまう。なんとか2人が分かり合えて良かったけどその後、まだ根深い闇がありそうでしんどくなってきた。とりあえず無料分は読むけどその後は多分課金はしないつもり
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まず、タイトルのずたぼろっていうのが嫌だったのだけどとりあえず無料なので読んでいた。でもマリーが卑屈過ぎてイライラしてじれったい。蔑まれて育って自己肯定感が低いのはある程度は分かるけどキュロスがここまで言ってるのにって思ってしまう。なんとか2人が分かり合えて良かったけどその後、まだ根深い闇がありそうでしんどくなってきた。とりあえず無料分は読むけどその後は多分課金はしないつもり
倒れた会長(当時は社長)の息子の渉が次期社長になり元々会長の秘書だったノアが渉の秘書になる 最終的にはふたりが結ばれるんだろうけど
渉の最初の傍若無人が社長でこれはないでしょって感じで 何故ノアが惹かれるのか感情移入出来ない。個人的にはもとは室長派だったのが、室長がノアにキスしたあたりからどっちもどうでもよくなったので 無料だけど読むの辞めてしまった また気が向いたら読むかも
騙されたとはいえ 真っ暗な部屋のなかでも知らない男性と好きな男性を間違うのはありえない 普通声とか香りとか分かりそうなものなのに。そしてこれは犯罪です 主人公が妊娠してるのがわかって子どものために大事にされて 最後は両想いになるのかもしれないけど 最初があれじゃ感情移入出来なさそう とはいえとりあえずは無料分はぼちぼち読んでるんですけどね
芸能界の裏方をやっている子安はなは高身長とイケテナイ顔がコンプレックスな女性。それが天才的なメイクアップアーチストの伊本龍に出会った事で人生が変わっていく 元々高身長でスタイルが良かったはなはひょんな事から伊本のメイクで芸能界で謎の美女としてCMに出る事になる はなと伊本は数々の嫌がらせをくぐり抜けて輝いていくが 2人の恋愛模様はイマイチ分かりにくい。最後は上手くいくのだろうけど 私的にはあまり感情移入出来ない。多分絵がいまいち苦手だからだと思うのと男性キャラが似ていていまだに誰か分かりにくいからかも。とりあえず今60話迄読んでいるけど無料分だけは読むか離脱するかは未定です
毒母と姉に嫌がらせされ続けて自己肯定感低く育った主人公 今は離婚した両親の優しい父親と祖父母と暮らしている 元彼が浮気して浮気女を妊娠させて別れる事になり、その流れで1人で行ったコンサートで中学のときの元カレ(毒姉に嘘つかれて別れた)に再会する
最終的にこの彼と上手くいくんだろうけど 毒母の顔が悪い魔女みたいで気持ち悪いし姉も根性悪くてあまり読みたいとは思わなかった
設定も良くあるものでわざわざ課金してまで読む事もないかな
どの作品もまず婚約破棄から始まってその後より素敵な人と出会って幸せになる というストーリー
だいたい2.3話で完結する短編集です
だから嫌な奴はすぐにへこまされてさらっと読めます 絵が稚拙なものが多いけど短編だからそこまで気にならない。無料で一度に何話かは読めるので暇つぶしには丁度いいかも
学生時代司書資格の単位を取るために授業を受講してました その時初めてレファレンスワークなるものを知りました 実際私はただ資格を取っただけで図書館で働く事は無かったのですが、当時司書の授業をとってなかった友人が卒業後資格を取って図書館で勤務していました 働いている人に聞くと実際レファレンスは図書館によっても充実度が違うように思います
新人司書のひなこさんが図書館に関わってくれた人の人生を前向きにするレファレンスで奮闘する姿が描かれていて色々と考えさせられる作品です
子どもや老人の問題 病気や介護など知らなかった事を知れたり それぞれの問題はスッキリと解決するので安心して(?)読めます 何より無料で一度に何話か読めるのでサクサク読めてありがたいです
ギャグもありおちもあるので楽しく読めますが、個人的にはひろしの語尾の"〜ぜ"が嫌いです。箸休め的には読みますが無料だから読んでる感じです
コロナ禍からかリモート社会が普通になり孤独から心を病んでしまった緑川くんは子どものときのぬいぐるみのゴリラを心のよりどころとし、出勤出来るようになった時、ゴリラのシャロンを会社にまで連れてくるようになる。最初なんとかそれをやめさせて隠そうとしていた同僚の赤井くんは次第に緑川くんの気持ちに寄り添うようになる。
最初読み始めたときは、ヤバすぎるやろと思い、コンパにも連れてくるんやろなぁと思ってたら案の定連れてきて、「やっぱり」といいつつ笑って読んでいた。それが読みすすめていくうちに普通ありえへんやろとツッコミ入れてたのが途中から赤井くんの気持ちに同調し、緑川くんの気持ちにも寄り添う気になって、実は普通って何?って言うめっちゃ深いメッセージに気づかされた。
私的には実際の会社では有り得ないけど良い作品だと思う
会社内で不倫してる人を見て見ぬふりとか対応に困る。人に迷惑かけないならまだしもそんな人に限って自己中が多いので巻き込まれたらたまらない。
この不倫別れさせ屋はそんなモヤモヤも最後は成敗してくれるのでスッキリです。
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ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される(コミック)