1.0
無理でした。
毒親のために、とある宗教団体(の運営する学校?)に預けられた主人公。理不尽な校則、狂信的な集団の中にあって、自分の正義を貫くよう獅子奮迅の活躍を見せます。
でもねぇ~、それだけの話でつまらないです。サスペンスすら成り得ないストーリーでした。
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7023位 ?
毒親のために、とある宗教団体(の運営する学校?)に預けられた主人公。理不尽な校則、狂信的な集団の中にあって、自分の正義を貫くよう獅子奮迅の活躍を見せます。
でもねぇ~、それだけの話でつまらないです。サスペンスすら成り得ないストーリーでした。
この作品のタイトルに「代理出産」とありますが、これは代理出産ではありません。
代理出産とはホストマザー(子供の欲しい夫婦の精○卵○を人口受精させ、第三者の○宮に戻して出産させる)ものと、サロゲートマザー(代理母さんの卵子と依頼者の精○を人口受精させて代理母さんの○宮に戻す)ものの二通りです。何れも、「人口受精」というのが核であるのは明白です。なのに、この作品では代理母と言う設定の主人公をレ○プもどきの行為で妊娠させた事になっていめす。こんなことはあってはならないことです。これらの観点から、マンガとはいえ作品としてあり得ないものです。
主人公は喋ることが出来ないという障害者なのですが、ここでも人権的配慮が無視されています。障害者だから大企業の社長の嫁として不適格とか、喋ることが出来ないから不都合なことは全て彼女のせいにするとか、あり得ないことが次から次へ出て来ます。
フルカラーの作品ですが、作画の技術も低いので登場人物の表情も汲み取り難いし、躍動感に至っては皆無で関節の動きもおかしい。むしろモノクロ作品だった方が、不都合な点を隠せていたのではないかと思います。
結果、私はこの作品を評価出来ません。
ソラジマさんの作品は大好きなので期待して読み始めましたが、、、、。残念な作品でしたね。
まず、絵が酷い。ソラジマさんの作品の中で最低レベルだと思う。立体感とかがないし、そもそも人物の表現の仕方が??って感じ。
ストーリー自体も、聖女という王道テーマだから期待してましたが、あまりにも自己肯定感のない主人公の言動にイライラしっぱなしです。この作品は、一応は転生モノだったはずなのですが、転生した意味が全く活かされてません。
いろいろとチグハグなところが多すぎて、自分は全く評価できません。
この手のマンガに良くある「ゲームの世界に転移する」ってお話。この手のお話は過去のゲームプレイで得たアイテムなんかも使えたりするもんですが、ここでは転移後にスキルを授かる設定。ところが主人公はこれを授からずに生活していく中で、とある女神さまけらアプローチが。この点だけは新しい発想かもしれないが、全体的に既視感強め。画風も???
個人的にはないな。
公爵家であるためには聖獣との契約が必須な世界。この聖獣と契約を結ぶため、聖獣を召喚しますが、召喚されたのはチビドラゴン。このドラゴンが好き勝手に振る舞いますが、これが結果的に公爵家を救うことに。
フルカラーなのですが、自分はこの画風はあまり受けないですし、ストーリーは全体的に無理矢理感が強い。
マンガですから、どんな設定でも構わないとは思うのですが、これはあり得ない。てか、良識の範囲を超えています。最初の間違って抱いてしまうシーンもそうだし、彼氏に友達を提供とか、高級車譲って元カレに諦めさせるとか、作者の良識と常識を疑います。
不快感しか無い。
最初から話が複雑過ぎて訳がわからなくなります。ごちゃごちゃし過ぎです。メモをとりながら読むレベルです。
絵は一見綺麗だけど、これも登場人物が似通っていて区別つかず。
残念な作品ですね。
恐い、不思議、気持ち悪い、の何れでもありませんでした。ただただ変な気分のママ、読み進めた感じですね。惰性で読むことしかなかったです。
実話系、あるいは暴露系のノンフィクション漫画かと思いましたが、がっかり作品でした。内容的にも、作画的にも全く評価できないモノです。
まず、タイトルが悪いよ。「犠牲になった女たち」って被害者本人にも被害者家族にも失礼でしょう。被害者への敬意が感じられません。 まして、犯人目線で事実(と思われるモノ)の列記だけで、作者の何がしかを伝えたいとの意図は全くなし。駄作。
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背教者の花嫁