覚えていないどころか
キャラメルの包み紙がどれほど大切にされていたか
健気な姿と嬉しさが入り混じって
そりゃぁたまらないですよね
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覚えていないどころか
キャラメルの包み紙がどれほど大切にされていたか
健気な姿と嬉しさが入り混じって
そりゃぁたまらないですよね
昭和のパワハラ?!!
久しぶりに腹が立ちました
目が開きましたね!そりゃーアルトル様も歯止め効かなくなりますよね、良かった!!
ストーリーとしては飛躍部分あり。
薬草を摘んでいたのなら、そのシーンが少しでも描かれていれば読んでて繋がったけど
突然セリフだけが出てきたから???ってなりました。
父親に怒り沸騰中
過去のものは今さほど価値がなく
欲しいものはリブだけだから執着が深いのね
その辺りは母親譲りの愛し方なのかも。
遅かれ早かれ見つかった後
どうなるんだろう
リブの気持ちが侯爵に追いついていけるとは思えない
展開がスムーズであっという間に読めちゃった
毎回ハラハラで終わるから続きが気になる!!
何て答えるんだろう
セレスは前を向いて生活しているのに
ルースベルトは一人でセレスの過去に囚われているのね
時差はあれどそれだけセレスに愛情があるってことよね
でも病みすぎでは?!
ヘイデンが何を仕掛けてくるのかと思うとゾッとする
あの人異常に粘着質だから...
だけどルースベルトが同行してくれるなら
きっと守ってくれるよね?!
リボンより愛情が欲しかった…泣ける…
この痛みを雄一郎さんが包んでくれて
なんて素敵なご主人さまなんでしょう
ようやく安心して本心を告げることができましたね
良かった
あー!!ようやく!良かったですね♡
伝えることができて、心の傷も乗り越えて
お相手が雄一郎さんで本当に良かった!
ただ、これだけ一話が短いのだから
前回との重複はもう少しカットして欲しいです〜
律斗さん ルカちゃん
いろいろを経てのゴールイン
おめでとう!!
良かったね。お幸せに〜♡
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063話
#63 恥ずかしいけど見せたいもの