6巻(60話)まで読んだ中でこの「ラミアが来る」の後半が一番面白かった。ストーリーのスローテンポや絵柄etc. 旧作と比べて思う事は色々あるが、この回のデイモスの計らいは新旧両シリーズを通して飛び抜けて粋(いき)だった。
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6巻(60話)まで読んだ中でこの「ラミアが来る」の後半が一番面白かった。ストーリーのスローテンポや絵柄etc. 旧作と比べて思う事は色々あるが、この回のデイモスの計らいは新旧両シリーズを通して飛び抜けて粋(いき)だった。
お見事な「ざまあ」でした。
おお…モンテクレール城!!外伝の黒衣の伯爵夫人のあの城ですな。
こういうコいるよね。
アシシが逃げる時の後ろ姿がなんだかキュートだ。
ナフテラみたいな人登場。
2階の窓から二人を見下ろす聖女リナの目つきが怖い。
本筋とは全く関係ないが、2階から飛び降りた夜行さまは一体いつ靴を履いたのだろうか。
本編の「お仕事」では全く汗をかいてないベリアルが、この頃は普通に汗をかいている!!
よしの二十歳の対価変更後に、彼女の魂の凄さも相まって ベリアルが他の人間では満足できなくなってしまったことがよく分かりました。
本編でサタンさんも言ってましたもんね、このクラスの魂は依存症高そうで後が怖いって(笑)
ラファエルはなんとなく「コンスタンティン」でティルダ・スウィントンが演じたガブリエルを彷彿とさせます。どちらも中性的だからかな。
悪魔の花嫁 最終章
046話
『ラミアが来る』(6)