矢を番えている右手に別の人が手を添えてたら、邪魔で矢を飛ばせねぇわwww
身長差あるのに弓を握る左手をどう握るんだwww
あと心の重しというか蓋というかの話って、本人から前に言及あったっけ?唐突にでてきた?背景に謎に描かれているのは前からあったけど。
-
0
242位 ?
矢を番えている右手に別の人が手を添えてたら、邪魔で矢を飛ばせねぇわwww
身長差あるのに弓を握る左手をどう握るんだwww
あと心の重しというか蓋というかの話って、本人から前に言及あったっけ?唐突にでてきた?背景に謎に描かれているのは前からあったけど。
ノルくんが監視役の名目で近くにいてくれて良かったよ!
監視というか、観察というか、見守り隊というか…笑
そのまま結婚しなくて、お互いよかったね!
セインに多少遠吠えしないと、と言われてキャンキャン喚いたら、
今度は主人公に、皇女と認識しても騒ぐとは家庭教師たち大変だっただろう、と呆れられる…
いや、どーすりゃええねん!
相手の唯一であるより、大勢の中から選ばれた1番がよかったってこと?
何だ最後のコマの表現?意味不明。
「周囲の迷惑になっている」と認識できないことは、恥ずかしいことではないのか?それとも老人なら仕方ないって?
ヤングケアラーのお孫さんが可哀想。
背後からタックルも、相手に怪我させかねないし。
グランマはどう認識しているんだろう。
自分でこだわって作るならいいと思うが、押し付けるのは良くないよね。
あとそれでマウント取ったりとか(笑)
村で一体何があったのか?
笑いの女神さまが降臨したぜ!www
報告書、というより観察日記みたいで笑えるwww
おっさん底辺治癒士と愛娘の辺境ライフ~中年男が回復スキルに覚醒して、英雄へ成り上がる~(コミック)
020話
7 黒龍討伐戦(2)