『小説を書くように自由に相手を決められたらいいのに』
『彼の心が向かう先をペン先ひとつで決められたらいいのに』
なんという矛盾…彼の心に自由はないのか
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『小説を書くように自由に相手を決められたらいいのに』
『彼の心が向かう先をペン先ひとつで決められたらいいのに』
なんという矛盾…彼の心に自由はないのか
喃(ダン/ナン/しゃべ(る)/のう[呼びかけの声、もしもし])
こんな文字も使っちゃうんだwww
これ元の体に戻ったら確かに悲劇が起こりそうだわ
戦争の話を前半としたら、後半は…違和感の連続。
反乱分子、第6皇子、伝声石が出したかったのかもしれないけど、
大人の思考を持つはずの主人公が周りを振り回すのをはじめ、
仕事放って来た宰相に苦言を呈しているけれど、仕事中の宰相に仕事以外のこと話かけたのはこの奥さん。来るの予想できるだろ…
もう1人の茶髪の方なら言いそうだけど、こっちの金髪の方の乳母(?)が「皇女を虫と言った」って言うのも違和感がある。
伝声石って宮廷にあるんだよね?常に持ち歩くものではなさそうなのに、この旦那よく奥さんからの通信に気付いたなぁ。あとペアタイプとかじゃないと、宮廷にある他の石と混線しそう。
楚の国の項翼…『項羽と劉邦』の項羽の親族かな?
盗賊に誘-拐された訳ではない…?
そこは聞かなくていいのか、主人公。
まだ(仮死)じゃないか?
縄抜けとは勉強になる!
使うタイミングわからないけど!
この家の男子はみな金のために生贄にされるから、この父親は入婿かな?
20年サイクルって結構早いペースだよね。金回りが良くなるからって、生贄にされる男の子には何の益もないのに…中には拒否しなかった子もいるとは思うけれど、金欲しさに親族がコロしてそうだなぁ…それとも『必ず拒否しなさい』と親から教わるのだろうか…(邪推)
宰相お前、子どもを戦争の話をしている場所に呼ぶなよ。そんな場所で皇帝がいつも通りに愛娘と接する訳ないだろうよ。
というか、他の人のコメントでも扉のノックの話はしていたけど、主人公呼びに来た女性一緒にいるんかい…君がノックすべきだったのでは?
まぁそうすると、荒れる会議にキレる皇帝というシーンが無くなってしまう(入室で会議がストップするため)から、こっそり入るという手段になったのだろうけど…描きたいシーンを優先しすぎて、無能(主人公も女官も宰相も)の集まりみたいになってしまったのが残念。
悪役が施す美徳
023話
第23話