5.0
もどかしい
まだ途中までしか読んでいませんが、親子3人で幸せに暮らしてはいけないの?
過去の過ちやわだかまりは捨てて、息子さんを中心にして3人で幸せになればいいじゃない、と思ってしまいます。もどかしくてモヤモヤします。
もう、お願いだから幸せになって。
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まだ途中までしか読んでいませんが、親子3人で幸せに暮らしてはいけないの?
過去の過ちやわだかまりは捨てて、息子さんを中心にして3人で幸せになればいいじゃない、と思ってしまいます。もどかしくてモヤモヤします。
もう、お願いだから幸せになって。
「現世を離れて隠世の住人になり、食事処を営む」という不思議な設定なのに、ストーリーに説得力があり、いつの間にか読むのが楽しみになりました。
葵が楽しみながら作るお料理と、それを食べて「夕がお」のファになる隠世の住人との交流、どのエピソードも丁寧でほっこりとしていて、読んでいて楽しいです。
葵と一緒に食事処の運営のため、葵に寄り添って色々と心を砕いてくれる銀次の存在も素敵ですが、葵を優しく見守る大旦那様もグッド。
無理な嫁入りを断った葵が、自然と大旦那様との距離を詰められて、惹かれていく展開ならいいなと思います。
ジョージ朝倉さんのバレエ漫画、意外でしたが、最高に面白いです。途中までしか読んでいませんが、主人公もルオウも都も、人物描写が素晴らしく、あっという間に作品の世界に引き込まれました。それぞれの登場人物を応援したくなります。
お友達の白石さんの切れ味、冷静さが素晴らしくて、会話シーンが楽しみです。
二人の順調な純愛に、ただただ癒されます。
家事と仕事に疲れて乾いたおばさん心にクリーヒット。
波乱なく愛を育む愛らしい2人が好きです。
最初、なんかしょーもない話だと思ったのですが、自称サバサバオヤジ系あざと女子とのバトルが始まってから、徐々に主人公のあざと女子に何故か好感を持つようになりました。驚くほどのテクニックと計算の応酬、高度な心理戦が繰り広げられ見事でした。敵の一瞬の隙を見逃さずに攻め方を考える、完全なハンターもしくはファイターの勇姿をそこに見ました。無料分までしか読んでませんが、何やら凄そうです。
中年のおばさんですが、2人を純粋に応援しています。
最初っから甘酸っぱすぎてニヤニヤが止まりません。
美味しい設定、もう本当にズルいです。
クーデターで捕らわれてしまったビュコック提督の言葉が重く突き刺さりました。
政治家が賄賂を受け取ることでなく、その有様を批判できないことが政治の腐敗。言論を統制するということは、最初から腐敗していると言うこと。
今まさに日本が直面している危機、SNSでの言論の統制、プロパガンダ的な情報のみを垂れ流す大手メディア。
共産主義的な社会になるのを指をくわえて見ているしかないのかと思います。
優しい話ばかりで、一話一話も綺麗にまとまっていて、素敵な工務店のお話でした。
鷹の話が特に心にしみました。
槍の馬上試合のところまで見ました。
伯爵もビアンカもイボンヌもガスパルもみんな好きだ。
みんな幸せになれ。
ただただそう思います。
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愛人は逃げる