エミルの異能がサイコメトリーなら、やっぱりフランツに声を届けてた異能者はブリアナなんだろうか?
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エミルの異能がサイコメトリーなら、やっぱりフランツに声を届けてた異能者はブリアナなんだろうか?
レオニは自分が色々忘れちゃう可能性も予測してたんか?
性格が変わるまではともかく、これまでの記憶を失くすのは人そのものが変わってしまうわけで
ちゃんと前のレオニのまま幸せになってほしいぞ
輸血ならぬ、輸権能?
ルトガー2が、「レオニが可愛くなるように」とか権能注ぐと同時に願ったりしてないよな笑?
ルトガー1が切ないけど
ルトガー2の方がヤバそう
年齢なのか、人生経験の差なのか、レオニ成分に過不足があるせいなのか
もしくはルトガー1はエミルへの責任とかもあるかもな
目覚めてすぐに両親亡くすような状態だし
パパもママもだいぶ若いはずなんだけど、さすがはレオニの子供というか
本人も異能持ってそうだし何か悟ってるんだろうか?
フランツは謎の異能者の声に導かれて
しかもレオニにすごい罪悪感を持ってたのに
あの友達だった令嬢は変な魔法使われてるっぽいけど
フランツはあんなクズ人間の言う事をなんで聞き入れるんだろ?
レオニと一緒にいればクズおぶクズなことは知ってるはずで
レオニの子供を自分が眠らせたんだから、目覚めさせれば少なくとも感謝されるし
用済みだからと切り捨てられるとも限らないのに
今の次元のルトガーより
前の次元のルトガーの方が推せるんだけど
いくら同じ人間とはいえ、どっちともくっ付くとかないだろうし
前ルトガーとくっ付いたとしても、元々は前の次元の人間なレオニが今の次元に居られなくなるのも嫌だし
物騒な誓いだな
本当に敵同士ならそこで剣を振り下ろしてしまいそう
本当にこうなる可能性を微塵も考えずに手を出したんか??
なら文武ともに優れてるなんてのも大嘘じゃないか
図書館だから同時に利用するまでは「偶然だね!」でいいけど
人が熱心に勉強しているところに張り付いて邪魔するのは如何なものかというか
王子も本読んで勉強しろ
私の破滅を願う人々へ
111話
第 111 話