変態が変なポーズで現れたし、右腕がめちゃくちゃ長いような
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53位 ?
変態が変なポーズで現れたし、右腕がめちゃくちゃ長いような
見えないのは分かるけど、原因が魔力って思いつきもしないんだな
ちょっと王子さん激重すぎるだろ
アポなしで、婚約者でもない女性の寝室に無理言って入り、私物を要求し、髪を押し付けていく
病弱の一言だけで迷惑行為しすぎ
また馬かいな
ぽっちゃりを最後まで貫いてくれて潔かったぜ
暖炉の話はどうなった
どうも罪と罰が釣り合わない作品だな
もう自分が公爵なんだから、やろうと思えば妹を公爵令嬢の身分にしてあげるくらいできるはず
公爵の重臣ってのか貴族か平民か知らんけど、結局はその家と公爵家の名誉の方がよほど大事であると
身内を王都にやりたいなら他に手段もあるだろうに、そのためだけに結婚して妻を侮辱して放り出したんか?
「優秀な騎士の弟が残した子供」を跡継ぎとか言って白い結婚を強いてるけど、その子供を養子にしてるわけでもないなら公爵令息の扱いでもないし
何より弟が優秀だったからって公爵として優秀かも分からず、その子供の才能なんて未知数なのに
身内にしか甘くない、妻は身内判定しない、身内の扱いも中途半端
挙句に天真爛漫wなヒロインに惹かれてくっ付く
そんな公爵家は後継者争い発生で滅んでしまえ
そこまで重要な相手でないって話なら別だけど、国宝を持ってるような家の財産を取り上げたらどうなるか
その家の当主がギャンブル狂な上に急死した時に、社交界にまるで出てこない所有物扱いの家の女性たちはどうなるか
何ひとつ考えもせず、国宝の所在やら安全を確保もせず、"慣習"の一言で片付けていいのか?
いや本当にたかが愛人が何やってんだか
にゃんこ殺害だけでもう死罪に値するのに皇妃の)持ち物)に手を出すとはね
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
232話
追放聖女は小さな村で、愛されながら癒される。(1)