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家事に育児、夫の世話、妻は休むときがないのは誰も感じること。夫が優しい思いやりの言葉一つかければ違ってくるのに、夫は鈍感と言うか鈍い。
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家事に育児、夫の世話、妻は休むときがないのは誰も感じること。夫が優しい思いやりの言葉一つかければ違ってくるのに、夫は鈍感と言うか鈍い。
社内恋愛は難しいかもね。特に上司となると。
でも、上司から溺愛されている彼女は
幸せではないのかなと思う。
大失恋をし、それも後輩に取られての。
その上スピーチを頼んできた意地悪な後輩。
でも、捨てる神があれば拾う神もあり
素敵な彼ができるが、後輩はそれも面白くないらしく
色々と意地悪を考えてくる。
なぜ迫まで張り合わなければいけないのか?
自己中で、自分が一番と思っている人は
だこから来る自信?と聞き返したくなる!
人それぞれそれは自分ではなく他人が決めてくれる
だから、可愛いと言われているにも選ばれないのは
そこにあるのでは。
ある日自分が記憶喪失になり
一部の記憶を頼りに好きだった彼と付き合うが
この先、彼女は彼を信じられるかどうか
問題発覚!
なくして初めて相手の良さが分かると言うが
それでは遅い!付き合いが長くなると
話さなくてもわかるでしょみたいなことはよくあるが
言葉にしないと絶対にダメ、
タイトルがなんと言っても面白い。
弁護士の夫が弱すぎる
この話はある意味、実在したらいいのにと思うようなところがある
散々好き勝手してきた彼が、一人の人を愛し始め
それがとても強く独占欲が可愛らしく
愛されてるかの女は羨ましい反面、面倒さも感じてるのが見えるような。
ノートに書くことは昔からあるような。
良いことにしろ、嫌な方にしろ書いて記憶に残すと言う意味では納得。
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ふれなばおちん