4.0
確かに他人事、でも相手に寄り添い少しでも
いい方向に導くのが弁護士。口、態度とは裏腹に
キチンと考え最終的に相談者の為に動くこの弁護士は
天邪鬼?
-
0
8835位 ?
確かに他人事、でも相手に寄り添い少しでも
いい方向に導くのが弁護士。口、態度とは裏腹に
キチンと考え最終的に相談者の為に動くこの弁護士は
天邪鬼?
親を看るということは他人事ではない。必ず兄妹で喧嘩が始まる。手は出さないが言葉は出す人がどこにも1人はいる。認知症は周りが大変と聞く。この先同居すらのかな?
ある日突然家政婦が。それも男性イケメンとくれば
頭が追いつかないかも。叔母の依頼らしいが
この家政婦はこの女性を以前から知っているような気がしているが、最後はどうなるのかな?
亡くなった方の思いや考えていたことを
親、恋人に説明。最初は疑うが聞いているうちに亡き人の心を知り、心から送ってあげることが出来るのは
現在に必要なことかも。
いじめられっこがある日極道の殺し屋と中身が入れ替わってしまう。学校で今までいじめていた相手を
ギャフンと言わせ先生までも言いなりに。
本当にあったらスッキリだろうな〜と。
妾の子はいつも迫害を受け肩身の狭い思いで生きていたと聞く。でも、家に重大な問題が起きると妾の子を差し出す。男は勝手すぎる。
家の為に会ったこともない人と結婚するということは、昔は本当によくあったようですが
現代では厳しい。でも、結婚後思いのほか幸せに満ちあふれるならそれもありかな!
自分が死んだことにして、相手の考えや思いを知り
それを復讐や、再構築に利用ならいいが。
これには葬儀に同意して手伝ってくれる人がいないと成り立たないが、自分だったらと思いながら読み進めている。
学生時代こんな授業があったら
楽しかっただろうなと思う。それなりに楽しい学生時代だったが今と昔とでは出会い方から違っていて、
怖い面もある。
神の手という医師がいるのだから
この主人公のように患者を助けるために
病院の規則を破っても助けるところは感動。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~