4.0
萌菜ちゃんは?
高校生時代、赤坂さんのクラスメイトに萌菜ちゃんって子がいて、萌菜ちゃんに似た子もいた。あれはなんだったんだろう。笑いを誘っているのか、嫌な気持ちが最終話を見終わった今でも残ってしまう。最終話までに萌菜ちゃんたちの近況を期待していたけれど、青山くんと赤坂さんのhappyで終わった。
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3位 ?
高校生時代、赤坂さんのクラスメイトに萌菜ちゃんって子がいて、萌菜ちゃんに似た子もいた。あれはなんだったんだろう。笑いを誘っているのか、嫌な気持ちが最終話を見終わった今でも残ってしまう。最終話までに萌菜ちゃんたちの近況を期待していたけれど、青山くんと赤坂さんのhappyで終わった。
おっきいハムスターがいっぱい登場(^ ^)
メイドもハム。薬作りのお手伝いもハム。周りにいっぱいハムがいるから癒される〜( ´∀`)
1話が短くて、変なところで終わったりでちょっとわかりづらいかな。
それと王子がなぞ多くて余計にわかりづらい( ˘ω˘ )
でも賑やかで楽しいストーリーですよ。
結婚した相手にいつまでも顔色うかがっちゃダメでしょう。
もともと人気あるキャラで結婚して甘やかしたから、地味な妻や娘のことに関心を持たないんだよ。
ただ、離婚後に真面目な誠意があって少し見直した。
浮気をすることに生い立ちなんて、関係あるとは思わない。
浮気をした絵里の子供時代に同情する気持ちはなかった。
ステラ可愛い♡ほぼ人間になってるステラ、今後どうなるのかものすごく気になる。ステラをもっと見たかったな。
ストーリー良かった。絵も良かった。ただ全体的にひとつひとつを、最後まで回収されていたらもっと良かった。例えば、ミダの生き残りレギオンのその後や、アデルがいた場所の他の竜も、まだ実験にされてるのかわからない。続編があるのかな?
争いが続いた時はもう見るのやめようかと思ったけど、ユリウスとルクルが互いを思いやる姿に感動して、最後はハッピーで終わって良かった。
30話まで見ました。
現実こんな浮気ダメ夫いたらタダじゃおかない。
スマホを壊し証拠隠滅
妻の悪口を言う
妻宛に来た招待状を破棄する
出張だと言って宿泊旅行に行く
浮気相手を家にいれる
妻の下着を浮気相手にみせる
妻が大切にしていたワイン? 勝手に浮気相手と飲む
当然たびたびホテルで密会あって、あとなんだろまだあると思う。
私だったら離婚をする前に、家の中の高価な物を浮気相手が来たタイミングで現金化にして、無くなったの気づいたら、女の泥棒が入ったかもと抜け毛を見せて警察は呼ばせない。尾行はこの妻と同じようにして、2人から慰謝料がっぽり取る。
こんな男絶対選びたくない。
弱気貧乏令嬢アリスが、意地悪グレイと婚約回避する為の、一世一代体当たりプロポーズ。学園の帰り門にアリスは待ち構えて、通りかかった人に顔を見ないでプロポーズしたら、次期公爵のアーサー様だった。
アリスはおとなしいタイプで、とても自分からプロポーズなんてできる訳ないんだけど、苦手な人と結婚したくないからがんばった。だけど何やらアーサー様は、以前からアリスを知っていて忘れられない女性だったよう。だったらもう少し早く出会ってあげたら、アリスは嫌な思いしなくて良かったのにと思った。だって、アーサー様はアリスにベタ惚れで、逆に今までおとなしくしていたのは何故? と疑問だし、時間が経つにつれモラハラみたいで気持ち悪かったww。
この先も、素直で律儀なアリスが本当に好きな人とお金に困らず幸せで入られたらいいな。
無料分までの感想
社長が加納だからカノックス?ww社長若いのに昔の人が考えた社名みたいww
社長は鏡島さんとの再会を望んでいて、鏡島さんはどうだったのだろう。
鏡島さんはきっと就職活動の為にバイトを辞めていたんだろうな。カノックスへ就職したのは、社長がお客さんとわかっていたのか気になるところ。
時は流れて? 鏡島さんは後輩から慕われる上司になっていて、入社してから随分経ってからの物語。
まさにここから1話が始まる。
もうとっくに両思いなんだから、さっさと付き合いなさいと思ってしまうww
背景は大正時代。良家の蘭子さんは「カシオペア」でカフェの女給をしている。
燿一郎さんは大学に通う青年。蝶名橋橋家の当主。
2人の祖父同士が孫を結婚させる約束をしていた。
蝶名橋家は子爵で事業も成功していて裕福。一方花宮家は没落寸前? になっていた。
もう互いの祖父はいないし普通だったら、年上の蘭子さんと結婚するメリットがない(失礼ですみません)から、燿一郎さんは好きにしてもいいんだけど、子供の頃に蘭子さんに会い恋心が芽生えたのか、一途に蘭子さんを想っていた。
蘭子さん自身は仕事を続けたい意思があり、結婚に消極的だったけど、燿一郎さんの人柄とイケメン具合で気持ちに変化があった。
この辺りまでは、シンデレラ的な玉の輿、歳下イケメン、嫉妬、恋バナがあっておもしろかったけど、55話あたりだったかな? 会社のお金を横領事件が始まって、重いし1話が短いから進まないのもあってテンションが下がりつつある。
燿一郎はカッコいいし、蘭子さんは老けてる様に見えるけど綺麗で、全体的に絵は好きです。
はじめはエルインのキャラを理解していなくて、イラっとしましたσ(^_^;)。でも読み進めていくとエルインのおっちょこちょいなところや、ロアンとのボケとツッコミ合戦がおもしろくなってハマりました。
ロアンとエルインの関係は、伯爵の私生児として生まれたエルインだけど、伯爵は反逆罪で攻め込まれる。父親である伯爵は攻めてくる前に逃げ出し、使用人として働いていたエルイン1人が残された。この時に、1人逃げられなかったエルインと、エルインを見捨てる伯爵にイラッとした。その後公爵であるロアンがエルインを追い詰めた時、魔法がかかりエルイン好き好きロアンになって、ツッコミどころが多くおもしろくなった。
魔法がかかっていない時のロアンは、エルインの生命を脅かす存在だけど、徐々に心変わりをして、エルインを妻として愛し守るベタ惚れロアンになっていった。
12話までの感想
行定部長が清子さんが住むアパートの新しいオーナー。立ち退き迫るアパート壊して、また建てるつもりだったのかな。偶然? の謎。
清子さんが住むアパートが工事トラブルで部屋に入れない。倒壊の危険性でもない限りちょっとありえない設定。そこに来たのが行定部長で、行定部長の部屋に泊めてもうことに、、、普通ならないけどね∑(゚Д゚)
この2人、一般的にありえないことが2人なら成り立つ不思議。新しいアパートが見つかるまで清子さんは部長の部屋に泊めてもらう。
清子さんと母親の関係
母親若い。清子さんと並んでも姉妹にしか見えない。
男にのめり込み相手の妻から訴えられるも、清子が尻拭いをする。毒しかない母親。清子さんは洗脳されてるね。そこに首を突っ込む行定。
部長は清子さんが好きでしょう。アパートのオーナーも偶然かいろいろ気になる今後の行方。
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フラレガール