3.0
新人作家さんかな?
絵が少し上手な友達が描いたようなマンガ。
厳しい言い方しちゃうと、描ける素人みたいかな。
でも嫌いじゃない。
ただ独りよがり気味でよくわからない。
この作品が1作品目なら伸び代はあるのかな?(読み手の意見ですが)
ほのぼのが好きな人にはいいのかも。
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3位 ?
新人作家さんかな?
絵が少し上手な友達が描いたようなマンガ。
厳しい言い方しちゃうと、描ける素人みたいかな。
でも嫌いじゃない。
ただ独りよがり気味でよくわからない。
この作品が1作品目なら伸び代はあるのかな?(読み手の意見ですが)
ほのぼのが好きな人にはいいのかも。
エミリアは賢く美しい女性で、番がいる王にはもったいない。エミリア自身を見ているのであればいいけど、王が脳内お花畑だし、番は辛い過去から強欲者変わっていて、内容はこの王と番についてだからちょっと興味を持てなかった。
読み進めれば進むほどわからなくなる。
和真が星那にゾッコンになったのはわかるけど、はじまりの時、星那のようになんでも出来る人が事故に遭ったからといって何故貧乏だったのか。そしてお金の額も桁違いだし、警察、医療、企業がごちゃ混ぜだし犯罪ばかりの内容で、話が全てにおいて極端だった。
星那は息子の凛と暮らしたいだけのはずなのに、結局どこに向かっているのかわからなかった。
90話まで読みましたが、愛についておもしろい所までいっていない。
付き合っている女性がいるのに、他の女性と婚約する。そして、それに男は触れず付き合い続ける男の図々しさにムカついてしまう。また彼女も断ち切れない意思の弱さや、思考が私には理解できなかった。
主人公はマンションを購入し1人で生活を始めるが、使わない余っている部屋がある。そこに知らない異性が同居する。いくら年下イケメンでも流石にないな。せっかくのマイホームがくつろげない。絶対に気を使うじゃん。怖いし。
そしてまた1人ずつ増えてくし。
女性の繋がりは、婚約者と仲良くなるなんてありえないでしょう。結構ありえない人が仲良くなっていくけど、職場の他の友達はいい関係でよかった。
異性の同居人はこれから愛する人となるのか、もとの恋人に戻るのか。表紙はもとの恋人だけど、それだとおもしろくないな⋯と思っている。
王太子の婚約者で国の為に全身全霊を注ぎ身を粉にして働いてきた公爵令嬢のエリザベート。
この王太子がポンコツ王子で、全てをエリザベートに押し付けて働かせておきながら婚約破棄をし、新しい娘を婚約者にしてエリザベートを幽閉した。
エリザベートの親からも見放されたのだから国内にいられないし、いたくもない訳だから脱走して隣国に亡命するのは自然の流れだけれど、まるで準備をしていたかのように機転が利いて、亡命先で事業を成功させるし他に戦闘も強い。
事業だけを見るならいいけれど、報復に関しては王太子の家臣や家族だけでなく国民にまで国全体が対象になっていて、けれどなかなか王太子にまでその報復が届かず犠牲者が多く惨すぎて見ていられなかった。
早く王太子に報復してほしい。
転生ものだけど、主人公は元々どこの世界の人だろう?全部神様が現代と異世界を移動させているのか、影野くんは自分の判断で現代と異世界を移動したのかや、サラの記憶喪失や王子と結婚しないと死ぬとか、読み終わっても意味わからず全体がブレてるような中途半端さがあった。
絵がよかったし全話無料だったから読みました。
無料が多いから読んで見ましたが、なんだろう?読む気になれない。
話が進んでいるのか、元の世界に戻りたいと言う割には変化がない。
ストーリーと絵が合っていないのもありそう。嫌いなわけじゃない。
主人公の心の声が多いから疲れる。
好みのがわかれる作品ですね。
冷徹公爵のエリオットと没落と言われる男爵令嬢イリアのお話。
エリオットがイリアに興味を持つ。イリアは父親から結婚相手を見つけるようキツく言われていた事もあり、エリオットの申出を受け婚約者となる。
はじめは愛想のないエリオットだったけれど、イリアと婚約してからはイリアの人柄に癒やされ柔らかい印象に変わっていく。そしてそう時間がかからないうちに惹かれ愛情を深めていったのはよかった。
ただ⋯、長い間花嫁修業をしていた割には鈍感なところがあって、何を伝えたいのかわからない中ダルミが続いて無料が終わった。
無料分まで読みました。カラーで絵はかわいいし読みやすかったけれど、ストーリーにインパクトがなかった。ただ皇太子ヘリオスが悪くさせられて不憫で可哀想だった。
残り5話だけど最後まで課金するかは検討中。
22話まで読みましたが何故かそそられない。マンガを見てる感覚になれない。背景や動作、絵で得られる情報が少ないから楽しめないのかも。あと皇帝(皇女の父親)が腐ってるから、見ていて不愉快。もう少し丁寧に描かれていたらよかったかも。
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静かニャるロマンス