5.0
忠実に実写化できたらアカデミー賞ものじゃないでしょうか(笑)。
ヒトコマヒトコマ、すべてに意味があるので
どうしても実写化するには時間が短いのかもしれませんが、
と、既に実写化されているんですね、観たいな~~~。
甲子園のアルプススタンドのドキドキ感、
まるでそこにいるかのような臨場感がありました。
河原先生の青春コミックは
気持ちのつながりを大事にしていて
恋愛にしても肉々しくなくて
若者のフレッシュな感じが
中年の私にも清々しく伝わってきます。
287話だったかな、
水島君がつばさと大介の関係について
好意的に評する場面がありますが、
そうよ、そこなのよ~~~~~!!
そこがいいのよ~~~~っ!!
と思ってしまいました(笑)。
青空エール、
ぴったりのタイトルですね♪
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青空エール