ヴィルヘルムが頑固過ぎて…。
アナスタシアの涙を見ても、傷付いていてもお構い無し。女神の神託がよく分からないものだったので、急には変わらない、という事か。
セレーネがアナスタシアを救う展開を望む。
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ヴィルヘルムが頑固過ぎて…。
アナスタシアの涙を見ても、傷付いていてもお構い無し。女神の神託がよく分からないものだったので、急には変わらない、という事か。
セレーネがアナスタシアを救う展開を望む。
泣。
まだヴィルヘルムと心が通じ合っていないのに関わらず、新たな神託が降りたという…。どうするの?どうなるの?アナスタシア!というところで次話へ。
毎話そうだけど、短すぎ!
酷い…。
アナスタシアの奴○商摘発に、素直に喜べないヴィルヘルム。というか、君が心配だったんだ、と抱きしめてくれるかと思ったのに。アナスタシアがそんな事を期待してはいなかったとしても。ちょっとこれは酷過ぎる。アナスタシアの落胆の涙を見てもなお、キレ倒して「勝手な事をするな!」と、怒鳴るヴィルヘルム。サイテーだよ、アンタ。
ルテント嬢怪しいですねぇ。
幼馴染なのに庶子である自分とは違い、皇后になったアナスタシアを妬んでそうな雰囲気。
けれど、アナスタシアには奴○商から救ったセレーネが今後強い味方になってくれそうなので、安心。けど、今回のSOSを受けて、ヴィルヘルムが直接颯爽と救出してくれるかと思ったら、城で心配してただけかい?!という。
切ない…。
ヴィルヘルムをまだ愛しているのに。
彼に生きていて欲しいから。
彼の幸せを願うから。
廃妃される道を自ら選ぶ、アナスタシア。健気(泣)
廃妃となる前に自分が出来ること、恵まれない子供達の為に孤児院を作ろうと心に決めたアナスタシア。
突然現れるヴィルヘルム。さて。
最終話!
何とここで謎にビビが女性だと明かされ。全く分からなかったよ!謎にセリアとルシェの身体が一旦入れ替わり。原作ではカリスは自殺だと聞いてたのに、最終話まで生きながらえて、セリアの幸せを祈るという。
最終章からバタバタと畳まれて行ったから、今一つ感動が来ないし。もしかしたら伏線回収終わって無いよね。ビビ女の子だった必要ある?もの凄くセリアに忠実でもの凄く強い男の子でいいじゃん。
でもね。セリアとルシェが幸せになって、本当に良かったよ。めでたし。めでたし。
100話でめでたく完結するかと思ってました!!
ルシェとセリアは幸せな結婚式をやり直し。周囲の人が祝福する。
そしてセリアの身体に新しい命が宿った模様。
以降外伝なのかな。
長い長いセリアの戦いは、
この国の創生の物語だったー!という、久々に動きのあった今話。ここから、シュテルンとなったセリアと彼女を護って来た神達(星と言っている)との物語が明らかに。目を離せません!
リナは執拗にセリアを貶めようとやって来るが、セリアは難なくそれをかわす。カッコいい!
何故、リナはカリスと大人しく隠れていられないのか。今回は別の男を伴って現れたばかりか、セリアと同様にこの世界が自分の為の物語だと信じていたりもする。不気味。
人魚の件はこれで終結したかと思うので、早く本筋に戻って欲しい。
えええー⁈これで終わり?もの凄く完結を楽しみにしていたので、拍子抜けです。まず、逆ハーかと思った第二皇妃の側には誰も居ない。前皇帝も亡くなったんだろう。忠実だった騎士ローハン卿は、婚約者だった皇女の謀反にある程度責任を感じて、出国する。皇太子の後ろ盾でもあった公子もいつか、と匂わせて去る。皇太子の後ろ盾として、後見人として皇太后の位を得るが、それは野心からでは無い。
ただ母として穏やかに、息子達の行く末を見守り、自分のこれからの人生を意欲的に生きる。
えええー。
彼女の恋と、第3王子であるレオンの成長した姿までを見てみたかった。今はとても残念な気持ち。
脇役悪女なので愛さないでください
023話
第 23 話