4.0
5話まで
主人公は、小説のラスボスを父に持ち、母は龍族
母が亡くなり、龍族に見捨てられ、無理やり父のもとに行くことに。
父は、母に捨てられたと思い、主人公を顧みない
冷遇されそうな主人公だが、大人しくしてなんとか生きようとするところが、幼いながらも健気で良い
続きが気になる
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7293位 ?
主人公は、小説のラスボスを父に持ち、母は龍族
母が亡くなり、龍族に見捨てられ、無理やり父のもとに行くことに。
父は、母に捨てられたと思い、主人公を顧みない
冷遇されそうな主人公だが、大人しくしてなんとか生きようとするところが、幼いながらも健気で良い
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貧乏男爵令嬢が、くじにより次期公爵の婚約者になるお話
次期公爵は、女性に興味なし
婚約者に逃げられて、急遽くじにより、ヒロインが婚約者に選ばれた
ヒロインにとってはわけがわからないまま・・
集まった令嬢たちは、やっかみ満載
ヒロインの性格が良く、いじめにも気が付かないし、明るいのが良い
そんなヒロインに、冷徹ヒーローも段々心を開いていく感じ
よくあるお話でも、絵がかわいかったし、◎
絵が面白い
明らかにモブ顔ヒロインが、あっちの世界では超絶美少女扱い
しかも聖女なので、周りは甘やかすし、何でも言うことをきいてくれる!
英雄は、こっちの世界では超美男子なのに、あっちではブサイク扱い
ヒロイン自ら、ヒーローに嫁入り宣言して、なんかコメディ
厳しいヒーローと、喜ぶモブ顔ヒロインが面白い
よくある転生話
ヒロインは、実家では冷遇され、公爵家に嫁ぐも、公爵家の子供を虐待して・・・
これが原作なので、それを回避するために結婚を阻止しようと奮闘
ところが、虐待するはずの公爵家の子供に懐かれて、結婚
公爵家の秘密を原作の知識で知っている為、なんとか仲良く暮らしていい感じ
ところが、実家が横槍を入れて、何かと問題が持ち上がる
絵が綺麗で、子供も可愛いので、読んでいますが、お話的には、よくある話だなーと思った
ヒロインは、真面目な引っ込み思案の女子
職場で嫌な仕事を押し付けられても、真面目にこなしていた
ヒーローは、見目麗しい華道の家元
ヒロインが職場の先輩に仕事を押し付けられていたのを見抜き、気に入り、スカウトする
自分を変えようと、ヒーローの申し出を受け、アシスタントの仕事につくが、ヒーローの婚約者を名乗る女がヒロインを牽制
ヒーローは、実は過去に結構イケイケで、不良?だった模様
婚約者のつもり女をどうやって撃退し、ヒロインと恋愛するのか気になる
絵も良かった
現世で、真面目な薬剤師だったヒロインが、婚約者を浮気女に奪われた挙げ句、一緒に転生してしまうお話。
ヒロインは、転生先でも不幸
浮気女は、転生後腹黒王妃として、ヒロインを狙う
ヒロインは、罪をきせられ指名手配され、逃亡先で薬剤の知識を活かして、住民を助ける
現世の腹黒浮気女が、転生後もやりたい放題で、ヒロインを窮地に陥れるのが、イライラ
いじいじ、イライラ状態がつづきます
霊感があるヒロイン
どうやら、子供の頃に姉が亡くなっていて、その姉の霊を感じてる模様
葬儀屋でバイトをしていて、様々な事情を抱えた葬儀の現場で、実際に霊を見たり、訳あり葬儀を仕切る先輩との出会いもあり、もっと霊が見える僧侶もいて、ヒロインが成長していくのかな〜
ヒロインは人間なのだが、別種族の竜族第3王子から、番として望まれ結婚することに
人間と竜族では寿命が違う為、人間の寿命を伸ばす方法をとることになるのだが、体調が整うまで静養させられていた
その間、第3王子は一度も訪れず、冷たい態度
第1王子は優しいが、第3王子の態度がひどい
ヒロインが冷遇されている理由がわからなくて、何か謎めいている
無料分が少なくて、先の展開が読めないが、一度ヒロインが亡くなって転生後、わかるらしい
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ヒロインのリンは、珍しい髪色の子で、母が亡くなった為、宿屋で働いており、そこの子供に虐待され、主人にはこき使われていた
珍しい髪色とは、王家に伝わる色で、王女のことが嫌いな公爵家の令嬢が、銀髪の子を探し、リンは公爵家に売られる
公爵家でのリンは、侍女の身分だったが、実は公女が虐待するための使用人
妬んでいる王女の代わりに、同じ髪色のリンを痛めつけて鬱憤晴らししていた
リンの唯一の救いは、公女の兄が優しかったこと
恋心も抱く
けれども、年頃になったら小公爵はリンを愛人にしてしまう
未来のない関係で、リンは妊娠し、それを隠して公爵家から逃走する
その後、いろいろあって、王家がリンを探し出し、実はリンは王の隠し子と判明
小公爵もリンを探して、妊娠の事実も知り、そこからどう動くか気になる
不幸だったリンが幸せになれるのか、どういう選択をするのか気になる
タイトルの通り、離婚した子持ちやもめと結婚したヒロイン
結婚は、親の意志で仕方なくではあったが、婚家につくしていた
ところが、離婚は偽装で、元妻がいつもまにか帰ってきていて、夫と子供は元妻にべったり
使用人たちも、ヒロインを邪魔者扱い
具合が悪いと言っても、医者も呼んでくれず冷遇
そのくせ、仕事を任せっきりにしてこき使う最悪一家
ここまでは、ヒロインが気の毒なのだが、ヒロインの姉や元部下の登場で、立場逆転
実はヒロインには、名家の血が流れていた!
そこから離婚にこぎつけ、逆襲していくところが痛快です
ヒロインには、公爵家に伝わる力があるようで、覚醒するかも?
つづきが気になる〜
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お父さん、私は何もしませんから!