漫画好き母さんの投稿一覧

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評価1 1% 9
151 - 160件目/全792件
  1. 評価:3.000 3.0

    正解は・・・

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    最後にわかった。
    ヒロインは、母親の勧めで結婚し、義父母、義妹、夫と同居。
    最初はよかったが、段々みんなから邪険に扱われる。
    家事を押し付けられ、毎日罵倒され、妹には預金を買手に使われ、夫は不倫の挙げ句暴力まで。
    実母には、我慢するように言われ絶望、夫の暴力のせいで流産し、とうとう夫を刺してしまう。
    そこから回帰。
    2度めは、義母、義妹に罠をしかけ、この二人が事件に巻き込まれたようにに偽装。
    義父、夫、夫の不倫相手にも罠を仕掛けて・・・
    その都度誰か亡くなって、ヒロインは回帰するパターン。
    それを繰り返すうちに、義父と実母の過去の経緯を知り、何故自分が結婚させられたか知るようになる。
    最終的に、回帰しなくなったのは、ヒロインが悪事に手を染めなかったから。
    過去に、罪を犯した人たちに、復讐するのではなく、正攻法で制裁加えたから。
    最後、誰にも頼らず生きようとしたからかな。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    面白い

    タイトル通り、不倫しているカップルを別れさせるお仕事のお話し。
    別れさせ屋の三枝さんが、有能でかっこいい。
    社内不倫しているカップルを別れさせる為、三枝さんが派遣社員として会社に潜入。
    実地調査したうえで、巧みに別れさせていきます。
    三枝さんの協力者も個性的で面白い。
    三枝さんが有能すぎて、現実には有りえないと思うけれど、漫画だから、スカッと別れさせて、不倫して迷惑かけた張本人には制裁、というのが良い。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    ありがちなんだけど

    クズ男と同棲中、浮気されて住むところをなくしたヒロイン。
    会社の上司に救われて、部屋に同居することに・・・って、よくあるストーリー。
    ヒロインが地味で真面目で尽くすタイプで、クズ男は、大人しいヒロインからあざとい腹黒派手女に乗り換える。
    何故か派手女は、ヒロインを毛嫌いしていて、クズ男を好きでもないのに、略奪するパターン。
    ヒロインを救う上司、実はヒロインに惹かれていてっていうのもありがち。
    ただ、違うのは、この上司背中に凄い彫り物があること!
    極道の養子で、若頭らしいです。
    一応、組の仕事はしていなくて、サラリーマン生活、堅気の人なのだが、跡取りなんですよね。
    ヒロインには刺激が強すぎるので、内緒にしてますが、いつかバレる。
    どうなるんだろう?

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    面白い

    主人公は、財閥家の使い捨て要員として裏仕事させられた挙げ句、始末される。
    どういうわけか、財閥家の末っ子の次男として生まれ変わった。(時代は何年か遡っていた)
    財閥家の末っ子である父親は、経済界に興味がなく、映画が好きで女優を妻にし、財閥家から距離を置いていた。
    主人公は、財閥家に復讐しようと、生まれ変わる前の過去の出来事を覚えているため、その知識を利用して、資金を稼ぐ。
    勉強も頑張って、最高学府に入学。
    財閥家当主である祖父の一番お気に入りの孫になる。
    そこから、次期財閥当主が誰になるのか、叔父、叔母、従兄弟らとの駆引きが壮絶になっていく。
    当主の祖父は、一代で財閥を築いただけあって、なかなか腹黒。
    叔父達や叔母は、兄弟を出し抜いて、権力を握りたいと躍起になる。
    従兄弟も、その父親に発破をかけられながら、跡継ぎになるべく暗躍しようとするが、主人公が罠にかけて撃沈。
    みんなプライドと欲まみれで醜い。
    主人公の両親だけはそんな汚い駆引きに参加せず、温かい家庭を営んでいて、主人公はこの父親にだけは前世の恨みがない。
    主人公が一番跡継ぎにふさわしいが、どうなるのやら。
    祖父を出し抜いて、財閥家を乗っ取るのかな?

    • 1
  5. 評価:3.000 3.0

    絵が綺麗

    物語は、両親を亡くして叔父に引き取られたヒロインが、虐げられて黒龍の嫁にされる。
    叔父一家に虐めぬかれたヒロインは、声がでなくなってしまっていた。
    実は、ヒロインの家は歌で呪を祓う巫女の家系。
    声が出ないヒロインは役立たずと、無能扱いされていた。
    ちなみに叔父の娘も巫女で、かなり意地悪。
    ヒロインの嫁入り先、実は良い人(龍)たちで、夫になる黒龍はイケメン。
    大事にされたヒロインは、徐々に声を取り戻す。
    都に呪がかかった為、ヒロインと黒龍は呪を祓いに向かう。
    そこで巫女として力を発揮したヒロインは、帝にも認められ、自信をつけたことで、黒龍と本当の夫婦になりたいと願う。
    ヒロインが健気で、ヒロインに一途で見守る黒龍が微笑ましい。
    ヒロインが、大人しくかわいい感じに描かれていたので、びっくりしたが、なんと二人の大人表現あります。(^^)

    • 1
  6. 評価:3.000 3.0

    真のヒーローがかっこいい

    ヒロインは田舎で、弱い幼馴染に寄り添って、結婚を約束するまでになった。
    討伐隊に参加して、帰ってきたら結婚と思っていたのに、
    届いた知らせは、婚約者が剣士として名をあげたので、明日聖女と結婚するって!
    婚約者の両親は、大喜びで、ヒロインとの婚約が無かったことにされてしまう。
    酷いのは、王都での結婚式に田舎の幼馴染を招待する事。(ヒロインも含まれる)
    これって、出世した婚約者が田舎のみんなに自慢する為。
    ヒロインは、仕方なくみんなと王都に行くが、途中勇者と出会い、助けてもらう。
    勇者が本当のヒーローで、かっこいい。
    元婚約者と異世界から召喚されたらしい聖女は、性格悪すぎ。
    性悪コンビ二人で、ヒロインを嘘つき呼ばわりするが、勇者に嘘は通じないらしく、みんなの前で赤っ恥。
    性悪二人には、罰が待ってるらしい。
    ヒロインと勇者はハッピーエンドでしょう。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    かわいい

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    ヒロインは、魔法士の家系なのに、心獣を持たず魔力がないと思って、引きこもり生活をしていた。
    国王は、魔力がなくとも清楚なヒロインに癒やされ一目惚れ。
    第一側室となる。
    国王の心獣が、立派でかわいい。
    ヒロインに懐いて、いつもそばにいる。
    心獣とその主は、心でつながっているらしく、心獣の言葉は主の言葉。
    ヒロインのそばで、心獣がいつもヒロインを褒めて、好きを連発。かわいい。
    王国に魔物が現れ、国王が討伐に向かうも、ヒロインは魔力がないため、戦力になれないと落ち込む。
    コンプレックスから、実家に帰ろうとしたり、自己肯定感が低いヒロイン。
    国王は、魔力がなくともヒロインが大好きなのに。
    でもヒロインは結局、最高の魔力を開花させ、伝説の魔法士だったことがわかって、両思いで、目出度い。
    国王の一途さも素敵だった。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    よくある話し

    ネタバレ レビューを表示する

    タイトル通り、王太子の婚約者だったヒロインが、婚約破棄される。
    王太子には平民の恋人ができて、「真実の愛だから」という理由。
    傷心のヒロインは、隣国へ行き、その帝国の王に見初められ、婚約する。
    ところが、元の国では、平民の王太子妃教育がうまくいかず、ヒロインを側妃にして仕事させようという企みが。
    ヒロインの父を冤罪で逮捕し、ヒロインをおびき出そうと画策され、ヒロインが帰国せざるを得ない状況に追い込まれる。
    そこから、過去の王国で発生した疫病や、王妃、王弟死亡事件の黒幕を暴く事に発展。
    最終的に、無能な王太子が平民女性と「真実の愛」を貫くなら、臣下に格下げと言われ、国は亡き王弟の息子が継ぐことで目出たし目出度し。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    原作を読みました

    侯爵令嬢リディアは、皇太子とロジェという幼馴染と仲良しだった。
    皇太子が他国へ留学し、リディアはロジェと婚約。
    そこへ、王宮勤めの子爵令嬢エイミーが割り込んできて、ロジェとエイミーが恋仲だと噂になる。
    リディアは、婚約者としてロジェに注意するも、ロジェはエイミーとは同僚だと言って聞かない。
    エイミーの方は、わざとエイミーを困らせる行動が鼻につくが、ロジェは鈍感で気付かない。
    王宮パーティーで、決定的な事が起こり、留学から帰った皇太子が、ロジェとエイミーを糾弾する。
    ここでスカッとするわけだが、エイミーが醜態晒して処罰されます。
    ロジェの方は、ぼんくらだったようで、糾弾されて初めて自分の行動がリディアを傷つけていた事、貴族の跡継ぎにふさわしくなかったと気付く。
    根は真面目な男だったようだが、あまりにもおバカ。
    皇太子は、リディアの事が好きだったよね?
    リディアは何も悪くないのに、変なゴシップの種にされて嫌な思いさせられて、最後はみんな味方になってくれて良かった。

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  10. 評価:4.000 4.0

    ヒロインが魔王

    転生もの
    ヒロインは、魔王として転生した自覚有り。
    父親や兄から、魔王だと言われて疎まれ、北部へ追いやられる。
    北部は食糧難、寒冷地で貧しく、問題山積み。
    そこでヒロインが魔王の力で復興させていく。
    次第に、ヒロインを慕う住民も現れて、魔王ではない!と認識される。
    神殿では、魔王の出現を予言し、聖女が修行中。
    ヒロインの使う魔法は確かに、魔王の黒魔法かもしれないが、人間に害をなしていない。
    実際に民を苦しめている貴族や、一般人は魔王を恐れているが、ヒロインの方が良い領主。
    聖女は、ヒロインを魔王だと認識して戦う事になるのだろうか?

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