4.0
美しい
絵が綺麗、色使いが美しいです
ストーリーは、まあまあな感じ
途中、飽きて見るのをやめてましたが、再度見たらとってもきれいでひきこまれました
悪役の醜悪な顔の表現もすごい
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7866位 ?
絵が綺麗、色使いが美しいです
ストーリーは、まあまあな感じ
途中、飽きて見るのをやめてましたが、再度見たらとってもきれいでひきこまれました
悪役の醜悪な顔の表現もすごい
ヴァンパイア物は、神秘的且つ美しいです
主人公は女子なのですが、わけあって男子のふりをしています
女子のままでふつーにかわいいのに、男子のふりをしたら美少年!
ヴァンパイアのルカはかっこいい
私は始祖が一番好みですが・・・
少女まんがとして好きです
ちょっと昔の少女マンガですね
コミカルなところあり
主役はしっかりものの女子高生で健気
相手は優男で、実は強いという設定大好きです
この二人が恋愛関係に発展していくのでしょうが、どんなエピソードがでてくるか楽しみ
父親に愛されたくてただただ努力するキイラ
突然先妻の娘が現れて動揺し、悪手ばかり行っているのが痛々しくて・・・
キイラは全く悪くなく、何故父親は無関心なのだろう?
やること全てが裏目に出て、絶望しかない状況で最後は処刑されてしまう
回帰後のキイラは、同じ轍は踏まないと少女らしい生活を送ります
そこからのキイラが可愛くて、それだけに父親の冷酷ぶりが腹立たしい
物語の始まりが辛かっただけに、キイラの挽回人生がどうなっていくのか見逃せない
最初、エルインの表情が豊かでかわいくて話の内容よりもそちらが気に入って見てました
公爵様の方は、絵は子供っぽいのにセリフがあまりに冷徹だったのでそのギャップがすごかった
魔法にかかった時の崩れ方もコメデイかと思うくらい
そのうち公爵様が本気でエルインを愛するようになり、正常状態での溺愛ぶりにまた面白さが増したと思う
まだ魔法の謎解明までいっていないので、どんな展開になるのか楽しみです
私は、アニメからこの作品を知りました。
アニメがとても良かったので、続きが気になり紙媒体も読破しました。
親の敵である赤の王珠里と運命の子更紗の恋愛には、ハラハラしましたし、青の王(?)浅葱、ナギになんと言ってもアゲハといったキャラクターがとにかく魅力的
絶対おすすめです
ヒロインは乙女ゲームの世界に転生し、バッドエンド回避の為ヒーローに媚びをうるというありがちなお話。
でも、なかなか面白い
まず、媚をうるつもりが本音で褒めているので全然いやらしくない
ヒーローも、人間と妖狐のハーフということで特殊な存在
絵がかわいいし、飽きないし、この先どんなエピソードが出てくるか楽しみです
力のなくなった聖女が、呪いをかけられた聖騎士のために奮闘するはなし
真実の愛によって呪いが解けると聞いて、聖騎士と婚約してなんとか愛されるように頑張るのですが、
どうやら呪いをかけられた相手が真実の愛をみつけなければならないようで・・・(呪いをかけられたのは第二皇子です)
18歳の元聖女と24歳の聖騎士が、キスに照れるところかわいいです
初々しい二人に癒やされる〜
加護持ちとかファンタジーな世界観
最初、皇后(予定)だったヴェラが加護持ちじゃないことで離婚されたわけですが、当の本人は案外素直に受け入れて北部へ行きます。
離婚理由が、もう興味がなくなったとはなんてひどい夫だと思いましたが、話が進むと、そんなにひどい男でもないような・・・
将来の王として彼なりに国のことを考えてます
ヒロインが向かった北部には、能力があるのに加護のせいで皇室を退くことになった第一王子のアランがいて、ヴェラと交友を深めます
ヴェラとアランのロマンスに期待しつつ、北部のスローライフも充実して、今までにないような好感の持てる作風だなあと思いました
中学生くらいの時、読んでました
懐かしい
当時はあまり深く考えずに読んでいたけれど、東ドイツやら世相を反映してましたね
少佐の顔って馬面でしたよね?
青池保子作品は、当時の少女まんがの世界でも独特で個性的です
ぜひ読んで欲しい
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傷だらけ聖女より報復をこめて