宮様と上様のいちゃいちゃっぷりにほっこり~します♪
そうか、あれからもう2年も経ったんだね。大事な息子達に会えなくなったんだもの、寂しいのは当たり前だよ。凹んでいるお妖さんを見るのは辛いなぁ。
修羅はいつでも前向きで商魂逞しい!修羅がお妖さんの相棒でホントに良かった🥰
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宮様と上様のいちゃいちゃっぷりにほっこり~します♪
そうか、あれからもう2年も経ったんだね。大事な息子達に会えなくなったんだもの、寂しいのは当たり前だよ。凹んでいるお妖さんを見るのは辛いなぁ。
修羅はいつでも前向きで商魂逞しい!修羅がお妖さんの相棒でホントに良かった🥰
榊󠄀原が黒幕だったか…弓月を魔物にしたのは榊󠄀原だ。
愛した男に利用され惨殺された弓月が哀れ。
だからといって、江戸や武士を恨んでいい理由にはならない。
クソ天狗に蘇生されたのか?、その後どうやって弓月が光宙になったのは不明だが、公の地位に着いて江戸と武士の世を壊そうとするのは、ただの私怨で逆恨み。
幕末の混乱に乗じて、光宙がどんな手を使ってくるのか。不気味😨
郭の客の睦言は本気にしちゃぁいけないよ…
でも、愛しい相手の睦言なら一筋の希望があると信じたいよね😢
原田に身請けされたくなくて、自分を守る為にとうとう人を殺めちゃったけど、そうなるように弓月を焚き付けたのは、榊󠄀原だぞ…
誰に習ったわけでもないのに、式神(しかも黒い…)が使いこなせるのは、よほど霊力が高いのだろう。
人を恋しいと思う気持ちがあるなら「魔物」へ堕ちずに済むのだろうが、遂に式神で人を傷つけてしまった…
光宙=弓月の1番の不幸は、狭い郭の中で母親の間違った価値観を鵜呑みにして育った事だと思う。母親の境遇は地獄太夫に似ているが、太夫は不幸な境遇を受け入れ、自ら「地獄太夫」と名乗る凛とした潔さがあった。母親はおのれの境遇を嘆くばかりで、弓月に江戸や武士の恨みつらみや、間違った価値観しか残さなかった。
もうひとつの不幸は、せっかく授かった霊力の使いみちを、人を呪い殺める方向へ向けてしまった事。これも母親の間違った価値観の影響だと思う。そして、ロリ◯ンクソ天狗に襲われ「魔物」になるようにその後の人生を決められてしまった。
弓月を理解し救われる方向を教えてくれる人がいたら、弓月の人生はもっとマシだったかもしれないと思った。
「着替えの服はまだあるか?」「い…いえ…」←マクシー、出発時にダークグリーンのチュニック着てたじゃん?ってツッコミは野暮ですね♪
赤い雲の様な髪をなびかせ、目の前の景色に歓声をあげるマクシー。金色に光る海と港湾都市は、彼女の目にどんな風に映っているんだろう?20日前迄はお城に居たマクシーが、遂に自力で広い世界に繋がっている海までやって来た。ここから更に彼女の世界が広がっていくのかと思うと感慨深い。
道路建設と港の整備が完了し大陸との貿易が始まれば、アナトールも大港湾都市へと発展するのだろう。ルディス達は元気かな。ルースが蘇らせたオークの樹は、青々と葉を茂らせ、涼しい木陰をつくっているだろうか🌳何だか凄く懐かしい。
王室騎士団を率いて討伐参戦とは、流石のじゃじゃ馬アグネス王女。マクシーが王女様を意識するのは、王女様がマクシーの理想を体現しているからだと思う。
リフタンの横に並び立ち、共に戦いたいマクシーの願いと思いはリフタンに理解されるのか?遠征が終わるまでに答えが出るといいと思った。
「下船するまで俺が面倒見てやる」←(訳:他の奴等をマクシーに近づけてたまるか💢)
マクシーの膝枕で満足気に微笑むリフタンと、リフタンの髪に触れる笑顔のマクシー。恋人夫婦の様に幸せ溢れる二人の姿が美しい。ずーっと見ていられる♪眼福眼福♪
穏やかで楽しそうな航海だけど、遠征だよね討伐だよね遠足じゃないよね?
「それはとても美しい日々だった」って、嵐の前の静けさか?
この原作者、読者に対してドS、かつ、アメとムチ具合が容赦無し。
ここから怒濤のムチ展開…か?😨
そうか…光太北斗二人でクソ天狗の護法神になるって決めたんだね。
確かにお妖さん亡きあと、皆から忘れ去られ、永遠にあの異界に閉じ込められるのは辛すぎる😢
光太にとって、その辛さより「流星坊様」と呼ぶ方が何倍もマシなんだね。
お妖さんは3度も光太を失った事になる。子供の光太、人間の光太、護法神の光太…辛いね😢
光太北斗が決めた事を「子離れしろ」って受け止めたお妖さん。やはり潔くて懐が深くてカッコいい。
上様が回復に向かって良かった!これで、大奥が一つになるといいな。
光太とお静ちゃん、兄妹なのに触れ合えないのは悲しい😢1度も会った事ないから、覚えていないのは無理ないよなぁ。
家族がみんな揃って会う事が、夢のまた夢なんて悲しい😢
悔しいけど、クソ天狗の言い分にも一理ある。
お妖さんに呼び出される迄、ずっと異界に待機は辛いだろう。しかも、お静ちゃんが生まれてからは殆ど出て来られなくなった。
光太北斗がいない団欒の風景は寂しかった。
まるで、二人が忘れ去られているみたいだった。
お妖さんの召喚に応じないのは、もしかして、クソ天狗の護法神になると決めてしまったんだろうか…
クソ天狗のヤツ欲深だな!
ご護法だけどお妖さんの大事な息子達だぞ!
宮様がブチ切れた!宮様の言うとおりだよ。
宮様は心底上様が大切なんだよ。この期に及んで、御所だの徳川だの言ってるヤツはアホだよ!
うらめしや
394話
#394 Vol.85 黎明の深闇―前編―(1)