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なかなか知的なクロエ侯爵夫人、自分の立場と、人を思いやれる心使いはすごい。だから信頼される。切り捨てるのでは無く、新しい道を示して、不正をした使用人までも手を貸して、罪を憎んで人を憎まず、家族に翻弄されているようで芯のある女性。侯爵が足の不自由なクロエを妻として迎え入れたのは必然。ふたりが真の夫婦になれたら嬉しい。
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なかなか知的なクロエ侯爵夫人、自分の立場と、人を思いやれる心使いはすごい。だから信頼される。切り捨てるのでは無く、新しい道を示して、不正をした使用人までも手を貸して、罪を憎んで人を憎まず、家族に翻弄されているようで芯のある女性。侯爵が足の不自由なクロエを妻として迎え入れたのは必然。ふたりが真の夫婦になれたら嬉しい。
モテすぎてうるさいから地味な格好をし、目立たないように過ごす。こんな生き方もあるんだなと思った。誰かと群れるわけでも無く、自由だろうな、関わらなくてもいいなら関わりたくないと思いつつ、生きているすべての人に伝えたい。好きなように生きていいんだと。お姫様にしてくれる1人の人だけでいいんだと。こんな素敵な人なら、自分だけをみてくれるって信じてしまいたい。
みさと康太さん、2人は年齢関係なくお互いを尊敬し、だいじにしている。5年も付き合って、母ちゃんみたいなんて失礼なこと言える元彼と別れてせいかい。こんな男は一生変わらない。飽きたら、また次、結婚しても浮気しそうだし、ちゃんと考えて行動できる康太さんはかっこいい。お互いに想いを口にして伝えあって、2人でいる関係に拍手。
アニエスとベルナール、まっすぐな2人の恋は何処へ。お母様もすてきなかたで、使われている方も家族で自由にご主人様につくされて、こんな素敵な方に愛されているベルナールはとってもいい青年。そして、没落したとはいえ、アニエスもまた素敵な令嬢、ドキドキしながら、2人が近づいていく様が何ともかわいい。
人は変われる。どんな辛い経験があろうが、どこからでも、やり直せる。自分の育った環境や境遇を憂えてはいけない。ジルさまは、アシュリによって、良き王となり得た。これからも、民のために良き政治を行うだろう。1人の考えに固執することなく、周りの意見を取り入れて素晴らしい君主となる。優しさに溢れたマンガだ。
こんなことって実際あったら怖い。皇帝も呪われてるとか、血が治癒させてくれるとか、人を殺して渇きを抑える、こんなことがこの世にあったら安心して生きていけない。まんがのせかいだけど、2人は出会うべくして出会い、これから共に生きていくんだろうな。この皇帝が、立派な統率者になる未来が見える。
酷い振られ方をして、恋に臆病になってしまって仕事に邁進する。よくあるパターンだけど、その気持ちよくわかる。だって、1人でもいきていかなくてはいけないから、誰かを頼るのではなく自分で自分を守る。でも、新しい恋を掴んでみるのも大事。過去のダメンズは早く忘れていい人もいるから世の中なんだから。楽しみにしてる。
かわいい。弁護士の律さんかっこいい。人の気持ちがわからないところも何となく納得。かっこよくて、弁護士で、なんでももっているりつさんは勝手に相手がやってくるから気持ちに頓着しなくてもいいんだろうなって、相手の気持ちを考えることをやめてしまってるのかもね。一緒にいることによってきっとかわるよね。
色々なことに戸惑ったり、色んなことに悩んだり、好きな人と心通わせることって難しいけど、一生懸命生きて、前向きに過ごせてたら道は開けるかもしれない。上司との恋愛難しいとは思うけど、2人ともうまくいってよかった。幸せな恋愛マンガ好きです。
怖いな。何が原因で幼馴染みを手にかけた。妹への妬み、それとも、家族に愛されいつも笑顔の妹が何もかも手に入れてるようなそんな歪んだ嫉妬。何十年も解らなかったことが、白骨が見つかったことにより動き出した。姉妹の父親は、娘が犯人かもと気付きながらも何もしない。姉がどんどん追い詰められて狂気を帯びていくのが怖い。精神を病んでしまったのは何が原因かわからないけど償って欲しい。
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その品格に反抗を