5.0
前々から
気にはなっていましたが、読み始めると止まらないかも…と思ってスルーしてました。
今回ドラマ化するということで、思い切って読み始めると、あー…やっぱり面白い。
続きが気になって気になって、課金するか悩み中です。
一度課金すると止まらないからなぁ。
-
0
3700位 ?
気にはなっていましたが、読み始めると止まらないかも…と思ってスルーしてました。
今回ドラマ化するということで、思い切って読み始めると、あー…やっぱり面白い。
続きが気になって気になって、課金するか悩み中です。
一度課金すると止まらないからなぁ。
広告が以前から気になっていたのと、ドラマ化ってことで無料分だけとりあえず読みました。
先が気になりドキドキハラハラしますね。
読み終えた方はご存知だろうけど、無理分までだと相手の息子がみのりの事をわかっているのか、理子に息子とみのりの繋がりがバレたのか、とても気になります。
篠原先生の作品は『海の闇、月の影』が最初でしたが、私はこの作品が大好きでした。
慎ちゃんと倫子の深い愛に何度涙したことか…。
語ればネタバレになるので楽しみ半減しちゃうと思います。読んだことがない方はぜひ読んでみて欲しいです。
この作家さんの作品は、どの作品もとにかく目が離せない。
一体こんな壮大なストーリーどうやって考えているのだろう?っていつもほんとに凄い時思います。
貧困からある男に買われた娘、自分を買ってくれた男を好きになりながらも帝国の王の側室になり、沢山の寵愛を受け子供を授かる。
1人目の子供は、一度の過ちでその男と身体を重ねた子供の可能性があり、王を敬愛する男はその子が次期王になるのが許せないため、王の側室となったその娘と命をかけて対立していく…。
相変わらず絵の綺麗さは衰えてないし、続きが気になって仕方ない作品を毎回作り上げるのは脱帽です。
今作はどれくらい続くのだろう。先が楽しみです。
とても面白いです。
生い立ちから自己肯定感が低すぎる主人公の由梨が、政略結婚相手の隆之に愛されていく流れが自然だなと思いました。
由梨が健気で、でも頑張り屋さんで、そして強い。けど、弱い。
それを途中から上司になった黒瀬さんの隆之に対して言う『仕事の上では強いけど、プライベートな部分はどうなのか?』的な言葉が刺さりました。
それが由梨と隆之夫妻の問題点だって、痛いとこ突いてきたなって。
で、由梨は黒瀬に好かれるし、隆之は元恋人のマリアから復縁迫られるし、焦ったいと思う所もあって夢中になってしまいました。
最後はハッピーエンド(でないと困る)で読み終えてスッキリ。良い作品に出会えました。
モノクロ版を途中まで読んでいて、単行本待ち状態です。
速水さんにスポットが当たり始めた辺りから課金をやめています。
カラー版は、雰囲気出て良いですね。無料分しか読んでいませんが、配色も穏やかでオリジナルのレベルがさらに上がっている気がします。
モノクロ版は、みなさんのコメント読んで課金再開するか考えていますが、今のところまだいいかなぁ。早く清子と圭亮さんのラブラブが見たいです。
みなさんのコメントで気になっているのですが、裕晴くんって人気あるんですね。私は断然部長派なので、若さ暴走って感じの裕晴くんは苦手です。清子と圭亮さんの邪魔しないで!って思ってます。
他サイトで読んでいますが、こちらでも読めるようになったのですね。
無料分読みましたが、最近老眼が始まったせいか、今読んでいるサイトでは文字が小さく拡大しないと読めない箇所が多かったのですが、こちらの方が読みやすく感じます。
とはいえ、絶賛イチオシ中なので単行本買ってそちらをメインで読んでいますが。
私は菜々緒ちゃんの可愛さと初々しさ、夜行様のカッコいいルックスに沼落ちしています。
色々と邪魔が入って、たくさんの困難にぶち当たりますが、2人のお互いを思う気持ちで解決していく所にまた沼落ちしています。
これから先のお話も本当に楽しみです。
夜行様がとにかく好み。菜々緒ちゃんも大好きだけど、羨ましいわぁ〜と思いながらいつも読んでいます。
たまたま通り過ぎただけで、勝手に彼女にされた菜都。形だけの彼氏・彼女かと思っていたのに、純粋で優しい菜都にどんどん久世くんがハマり好きになっていくのに、なかなか思いを伝えられず一度は誤解からだけど、離れそうとします。
そんな久世くんに菜都も『形だけの恋人だから…』と思うけれど、なんだか納得がいかなくて話し合おうって思う。そんな姿も久世くんの菜都を好きになった所なんだろうな。
最後はもちろんハッピーエンドですが、年甲斐にもなく泣けてしまいました。この2人の恋物語、なかなか良いですよ。
アリーズから冬木先生の作品にハマり、買い揃えた過去を思い出しました。こんな作品もあったなと懐かしくなります。古本屋でももう単行本は売っていないだろう作品なので、こうやって電子版で読めるのはありがたいし時代だなと感じます。
この作品は、妖怪退治だけかと思ってましたが、ラブ要素もあるので好きでした。
この作家さんの代表作である『アリーズ』の前進的な作品かなと思って昔読んでいました。
○○の星座宮って言葉、お気に入りだったんだろうなって当時は思ったものです。
それにしても、絵が若い!私はこの頃の絵の方が好きなんですよね。なので、久しぶりに読めて面白かったです。
やっぱり冬木先生好きだなと思いました。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
青島くんはいじわる