4.0
最後の最後がいいですよぉ
うん、うん、本当に結末最高!!
お膳立てしてくれた友に大感謝だぁ~
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609位 ?
うん、うん、本当に結末最高!!
お膳立てしてくれた友に大感謝だぁ~
昔懐かしい作品
いつの時代も
スポーツものはいい
その競技に詳しくなくても
いつの間にか知識が増えてるし
得した気分です
天涯孤独な女性が幸せになる話です
こんな素晴らしい話ありません
自分も一緒に幸せになれた気分
幸せになってくれてありがとう
あなたの笑顔に癒されました
ご丁寧に原作の入り口迄あって
続きを最後まで確認させていただき
クマ先生の心の広さを感じます
でも、最後まで読んで
番外編も読んでるから言う
絶対最後まで漫画も読みたい!!
だって、結末凄すぎて
絵にしたらどうなるの?
描かれるの?
と、逆に心配になる
正直知りたい、見たい、確かめたいです
第一王子とカミラのギャフンは見れそうですが
王妃ヴァレンティナのギャフンがない、知りたかった
でもまだまだ続いてるから
この漫画も続く、楽しみ~
主人公は日村千夜子
侯爵家嫡男加賀美伊織と結婚の約束をします
そんな幸せな二人を引き裂く悪魔の男女の存在が強烈
侯爵家令嬢の京極麗華は野田研一郎と手をくみます
しょっぱなから主人公がものすごく酷い目にあいます
麗華の悪魔のような笑い声と共に恐ろしい罠にかかってしまう
そして、恐ろしい父親の意思で悪魔の男と結婚させられる
普通、こんな目にあえば結婚させなくても慰謝料とればいい
なんでこんな犯罪の罠にかかり、犯人に嫁がせるのか
お金の亡者の父親でも、父親なんだから別のやり方考えろって
本当にあまりに酷い、三人の悪魔で驚きました
なんの助けも無く一生畜生以下の人生でガリガリ老婆・・
過去に主人公が戻ってなければ読んでてショック死しそうでした
それぐらいショッキングな話ですね
これから未来をどう変えてゆくのか楽しみです
是非是非冒頭のシーンへ繋がる最後をむかえて欲しいです
表紙の絵の手の部分を見る度違和感がある
2人の個性として描かれてるのだろうけど
王様と側室がこんな事するかなぁと思うし
あまりにも今風に近いポーズな気がする
後はいうことなしでございます
弟ユぺクが幸せになったのもほっとしたし
キョルがポクチャに溺れず、王として判断し
国母としてふさわしい女性を中殿にしたのがいい
中殿の息子が先にきちんと生まれ、世子になった
ポクチャも中殿と仲がよく、世子の邸下も
ポクチャの子二人と仲がいい
キョルが考え判断した結果、仲良し家族が出来た
これもキョルが上にたつにふさわしい証拠ですね
朔弥の母親の弓子が清子した事が本当に許せない
目が見えないからと破談にされた元許嫁を呼ぶ意味がわからない
目が見えない朔弥を支え続けてきた清子こそ一番の嫁じゃない
病気や入院っていったら妻こそ付き添うもの
元より現婚約者こそ朔弥に寄り添うべきなのにそれをさせず
とんでもない厄介者を呼び寄せるなんて最低です
あんまり弓子が酷すぎて、おもわず元許嫁の妹のした事が拍子抜けした
よく夫がいて夫の子供妊娠していて朔弥の子と騙せたものだと感心しました
だけどこの事件があったから、弓子が改心して弓子と夫が仲直りし
清子の事も反省して思いやる姑に変身したから、清子にとってよかったかも
夫の愛人の子供までひきとって「お母さん」って呼ばせて可愛がる
この事件のお陰で一人の人間がここまで改心していい人になるとは
雨降って地固まるの典型的な例かも、愛人の子春子にも幸せがきて良かった
と、まだ漫画化されてない原作を怒りのまま全部読みました
そして作者様のエッセイを読んでるうちに怒りがおさまりました
それくらい詳しく写真付きで解説されています、素晴らしいです
朔弥のモデルになった方のお家写真はドンピシャで本当にイメージ通りです
写真を見ていると、朔弥と清子の姿が出てきそうな気がしました
岩倉ビルのモデルの写真も、そうですそうですって頷いて拝見しました
作者様がこの物語の設定になった写真をきちんと出して下さってるので
原作・漫画の世界から2人が実写になってこの世に飛び出てきた気がします
このエッセイは読むべきです、頭に物語の世界が広がります
お食べになった帆立私も食べたいです、焼き鳥も、好みが合いますね♪
読んでいたら、本当に上の怒りを忘れてしまいました
外伝は継続中なので、やっと始まった2人のイチャイチャを楽しみます
漫画も継続中だから、もしかして内容変わったりして・・と楽しみにしてます
原作で2人の再会から結婚までが、あっ!という間すぎて不満なので
そこだけは特に詳しく解説して欲しいと思います、原作端折り過ぎです
本当に期待してますから宜しくお願い致します
1944年4月15日8時頃「私の人生でもっとも大切な日」
と、翌日の日記に書いてあります
アンネが普通の女の子として恋をし、初々しいキスを経験出来た事
幸せな幸せな時間として記載されているのが涙を誘います
隠れ家にいる時の最高に幸せな瞬間だったのだと想像出来ます
1944年8月1日(昭和44年)この日が最後の日記です
何故なら1944年8月4日逮捕、8日ヴェステルボルク通過収容所へ移送
全ての物品をとられ、丸裸で並ぶ列にいたアンネの気持ちを考えると
本当に胸がつまり涙が止まりません
その時逮捕した方の、後でインタビューされたコメントも残ってます
『悔いてます、まるで村八分ですから』
村八分じゃななければ後悔しないのでしょうか
1945年2月末ごろアンネは姉の後をおうようにチフスで旅立ちます
アンネの苦しみが7カ月位と短かった事だけが救いですが
本人にとっては7億年位の長さだったと思います
父オットーだけが隠れ家の8人中唯一生き残って出版され
こうしてアンネの思いを知る事が出来た、生き残った使命を果たされたのですね
病気で亡くなる寸前のオットーを救ったのがアンネの恋人
オットーを助けたアンネの恋人は他へ移送され亡くなり
病気で寝たきりで残されたオットーが助かった・・運命は残酷です
そして元FBIの方が密告犯を特定するとユダヤ人だったのが哀しい
そしてその事を密告でオットーが知っていたというのも複雑な気持ちです
これを読む度思います、人間が人としての気持ちを忘れないように
二度とアンネのような少女が、そして特攻隊のような青年が出ませんように
永遠の世界平和を願い、沢山の人に読んで欲しい作品です
原作を書いた作者様のフアンです
此方のコメントを覗いたら、原作と違うとの事
新しい別世界を体験出来るかと思い読み始めました
まだ、途中なのでネタバレになると困る方、閉じて下さい
クルムロフ家 亡き前妻(火属性)の長女イリス が主人公です
第二騎士団元団長 亡き父(火属性)
後妻の義母ベラ 義妹ヘレナ(光属性)
エヴェレット家三兄妹
長男 マーベリック
次男 ヴィンス
三男 レノ
一見何の力もない無能、もしくは忌み嫌われる存在
と思われる人間が実は・・・
凄い○の能力の持主という謎がメインのお話
イリスの元婚約者ケンドール
実父は素晴らしい言葉をなげかけます
①恩人を蹴とばす真似して恥ずかしくないのか
②足るという事を知らないのか
②自分がした行いはいつか必ず自分に返ってくる
ケンドールだけじゃなく、読んでる私達全員の心にも沁みる言葉です
本当にこんな素晴らしいお父さんの子供なのに残念です
大後悔しとんでもない事しますが、最後迄詳細が原作にないのでここで期待してます
義妹は外伝で大ギャフンになり大転落
義母もヘレナに関する事で一緒に大ギャフン
でも、作者様優しいです
光魔法の能力を磨いて他人の痛みを癒し
弱者に手を差し伸べられるようになれば
見た目の美醜で簡単に掌を返す人達よりも
内面の美しい人達と充実した関係を築けるようになる
と、チャンスをほのめかし
嘆き暗い日々を過ごさず新しい一歩を踏み出して欲しい
そう、貴女次第ですよ、と優しい希望の光を示してます
作者様自体が主人公のごとく、とても優しい
そこが作家様のこの作品の魅力です
悪い事にはキチンと罰を下し
でも心を入れ替えればと救いの道も説いてあげる
ギャフンだけだと後味悪い事もある
だから凄くいい作品だと思えます
そして主人公は長い名前の方と幸せになります
さて誰でしょう (*^-^*)
表紙の雪子の綿帽子がとても素敵です
モダンガールのおかっぱは合わないから
このころに流行り出したウエーブヘアーのアレンジなのかな
とっても可愛いです、今の時代でもありそうですね
長い髪が普通の時代で、ウエーブヘアー初期だから
これ位のアレンジがこの時代の人らしいし
主人公の性格にもあってますね
懐かしくなりご先祖様の写真を見なおしてみると
大正ロマンの髪型は特徴的で今風、昭和より華やかな気がします
「ひさし髪」という大きく膨らんだのはちょっと見て面白い
髪をわけて纏める髪型は、昭和初期っぽくて地味
でも、髪を7対3や6対4にわけるというのが新しかったのかな
ウエーブをつけて耳が隠されてるのは本当にモダン
写真って時代を表していて本当に面白いと思いました
雪子の表紙を見ていると、そんな戦前の華やかさを感じ
あの戦争がなかったらなと感じた
この話の中のお菓子もそう、大正時代の方が
昭和初期より洋風の華やかな食べ物もあったとか
やはり戦争で失ったのは大きいですね
英語を話してるのも大正らしいです、この後だったら・・
考えても恐ろしいです
漫画で色々な時代背景やファッション、髪型、食べ物
色々知れてとても興味深いです
ストーリーは、2人が結ばれて可愛い娘ができ、もう一人の希望・・
とてもいい終わり方です
欲を言えば、実家に戻った義母と姉の行く末が知りたかったです
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
椿町ロンリープラネット