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幸せになって欲しいです
旭と太郎 道子と譲
ちゃんとうまい具合におさまって良かった
二組ともいいカップルだと思います
ただ、お兄様の方がいいなぁと思ってたので残念
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638位 ?
旭と太郎 道子と譲
ちゃんとうまい具合におさまって良かった
二組ともいいカップルだと思います
ただ、お兄様の方がいいなぁと思ってたので残念
無料分終わりました、絵が少し子供っぽくて
童話を読んでいるような印象を受けます
原作だと主人公の代りに両親のラブラブがあり
寝室の両親の声を聞いてしまった主人公が
弟でも妹でもいい、頑張ってと発言してるので
原作は漫画版ほど子供っぽい印象受けないのでう~んなのです
料理料理で結婚どころではない気がしますし
王太子様の件は断ってしまったから
やはり兄と結婚し家を継ぐのがベストかもしれませんね
美形で剣の強い父の妹の子供で養子になった従兄だから
父母はそのつもりでひきとったのかな
漫画は途中で終わったのかな?
取敢えず、今月も更新されてる原作の方でわかるかな
デリックという美しく腹黒い策略家、見抜けたエレインは凄いです
アーサーは情けない、妹を狙うストーカー男の本音がわからないなんて
こんな兄さんいらないかもって思ってしまった
女性は自分を見る気持ち悪い目でわかりますよね、ヨダレたらしてそうな顔
とにかくエレインが率いることで、マシュージャンなどの優秀な才能がいかせてよかった
ただこれからの展開が気になります、王太女になるべくしてなったのは賛成
女王になって、ウォルトが王配・国婿・王婿・皇配色々呼び方あるけどそれになって
愛をもって国をおさめて欲しいです
だって政略結婚のアーサーが慎重じゃないのは、それほど愛がなかったからでは?
処罰対象になってはじめて、妻や子、側近の助命をするなんて情けないです
デリックの家族、アーサーの家族きちんと結末がわかるといいなと思います
この国はエレインとウォルトが治め、辺境伯領はジャンがマシューと治めれば解決かな
はやく結末がみたいものです
老メイドワンダ様、エリシアの事宜しくお願いします
日本でも戦国時代とかそうだったのだと思いますが
1人で心細い思いしてお嫁にゆくのに
相手じゃなく、相手の周囲の人が殆ど敵視してむかえる
なんかお嫁に行くって本当に大変だとしみじみ思った
相手に気に入られなければ、一生針の筵かぁ・・・
女性に安住の地はないという事だろうか
手に職をつけ、必死に働く女性が多い現代
本の世界も現代も変わらないと思う
もう、そうするしかないよね、生きてく為には・・と
本当にしみじみしながら読んでます
今後ワンダ様の力で改善していくのかなぁ
はやく、なるべく早くタイトル通りお願いします
追憶=昔の事を懐かしく思い出す事
だから、幸せになってる結末ありきで
過去を振り返ってるのだと安心して読んでもいます
ペトラにはエリクとこのまま幸せになって欲しいです
絶対王太子様の弟は誤解してる
王太子様とシンデレラを守るって言ってるけど
シンデレラこそズボラなひもの、中身はいまいち
それをそこまで心酔するほどの女性に育てたのはペトラなんだよ
頭よし、顔もキレイ、いうことない魅力のペトラに気付いてるのは
エリク様お一人、いえいえお姉様とシンデレラもいるけど
誤解されて狙われてるなんて気の毒すぎます
エリク様どうかどうかお守りくださいませ
輪廻転生者のアステリア・ラ・アストライヤー伯爵令嬢は16歳
イクシオン殿下19歳が召喚した聖獣リュカオンに気に入られ
未来永劫厄災から守られる「守護の紋章」をもらいます
お料理で人々を幸せにしていく物語です
イクシオンが作る魔道具で国がうるおい人の暮らしが楽になっていき
駄目駄目引き籠りと言われていた第三王子イクシオンが英雄に
そして、お料理で人を救ってきたアステリアが聖女と呼ばれる様になる
やはり聖獣リュカリオンの守護の力は凄いと思う
アステリアの作るお料理はみんな美味しそうだし
リュカリオンのコメントは彦摩呂さんなみにすごい
三人で?これからも国をよくしていって欲しい
唐揚げ、肉まん、ライスコロッケ・・みんな美味しそう
さあ、いまから私も作りましょ (*'ω'*)
1944年4月15日8時頃「私の人生でもっとも大切な日」
と、翌日の日記に書いてあります
アンネが普通の女の子として恋をし、初々しいキスを経験出来た事
幸せな幸せな時間として記載されているのが涙を誘います
隠れ家にいる時の最高に幸せな瞬間だったのだと想像出来ます
1944年8月1日(昭和44年)この日が最後の日記です
何故なら1944年8月4日逮捕、8日ヴェステルボルク通過収容所へ移送
全ての物品をとられ、丸裸で並ぶ列にいたアンネの気持ちを考えると
本当に胸がつまり涙が止まりません
その時逮捕した方の、後でインタビューされたコメントも残ってます
『悔いてます、まるで村八分ですから』
村八分じゃななければ後悔しないのでしょうか
1945年2月末ごろアンネは姉の後をおうようにチフスで旅立ちます
アンネの苦しみが7カ月位と短かった事だけが救いですが
本人にとっては7億年位の長さだったと思います
父オットーだけが隠れ家の8人中唯一生き残って出版され
こうしてアンネの思いを知る事が出来た、生き残った使命を果たされたのですね
病気で亡くなる寸前のオットーを救ったのがアンネの恋人
オットーを助けたアンネの恋人は他へ移送され亡くなり
病気で寝たきりで残されたオットーが助かった・・運命は残酷です
そして元FBIの方が密告犯を特定するとユダヤ人だったのが哀しい
そしてその事を密告でオットーが知っていたというのも複雑な気持ちです
これを読む度思います、人間が人としての気持ちを忘れないように
二度とアンネのような少女が、そして特攻隊のような青年が出ませんように
永遠の世界平和を願い、沢山の人に読んで欲しい作品です
天使がどうも気に入らないというか
こうしないと「○にます」発言が
なんか本当に天使?と思ってしまう
天使の姿も、普通の美少年
いいとこの坊ちゃん風で天使に見えない
どうもここがひっかかり
話にとけこめなかった
主人公はミラ・バートリッジ
父親 カノープスはベルファル伯爵家の次男
冤罪をかけられて貴族籍を抹消し平民になり
料理人として家族仲良く暮らしています
つまり元々血筋は貴族の娘です
あのお方と結婚し可愛い娘が生まれます
スピカもミラも幸せになるハッピーエンドです
この作家様の描く人間の表情がいいです
主人公が美味しい食べ物をおススメする時の顔
主人公が美味しいものを食べる時の顔
なんかほっこりと温かい気持ちにさせてくれます
基本毎食自分で手作りお惣菜派の私は外食しません
だから、色々な場所の色々な食べ物を見れて
とても楽しく読ませてもらっています
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紅さす小指に婚姻を