閉じ込められてみたいよぉ~
金木犀かくちなしの木に囲まれてたら
身体までいい匂いかもね
食べられていい匂いならイチゴだろうか
いや、あんぽ柿を吊るしておいてほしいな
外へ出られないなら色んな食べ物吊るしておいて
飲み物も忘れずにネ!!
アレ? 色気どこかに置いて来てしまった (*^-^*)
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閉じ込められてみたいよぉ~
金木犀かくちなしの木に囲まれてたら
身体までいい匂いかもね
食べられていい匂いならイチゴだろうか
いや、あんぽ柿を吊るしておいてほしいな
外へ出られないなら色んな食べ物吊るしておいて
飲み物も忘れずにネ!!
アレ? 色気どこかに置いて来てしまった (*^-^*)
この漫画を楽しむ為には勉強が必要
今回はルイボスについて解説
ルイボスはアフリカ原産のハーブティ
ノンカフェイン、不眠症向き
マグネシウムたっぷりなので便秘にもいい
アレルギー症状を緩和するので、いま大活躍の花粉症にもいいのです
① ヨーロッパの区別は下記の二つにわかれてます
【TEA(紅茶)】
二つの茶の木のもの
○ カメリア・シネンシス
○ アッサム・アサミカ
【Infusion/インフュージョン】
紅茶の木以外の植物( ハーブ、果物、花、根、樹皮)
代表的なもの
○ルイボス
○ペパーミント
○ローズヒップ
○カモミール
○ハイビスカス
○フェンネル
○フルーツブレンド
(ベリー、柑橘類、ハイビスカス、ローズヒップ、アップル)
○花ブレンド
(ラベンダー、オレンジ、ヤグルマギクなど)
香り 色 余韻を楽しみます
② インフュージョンの意味は「煎じ薬」
ヨーロッパではハーブやスパイスを水やお酒に浸して飲んで体調管理してました
「ハーブティ」は和製英語で日本だけの呼び方なのです
フランスなどではインフュージョンと呼びます
※最近はバーテンダー用語でも使われます
好みのインフュージョンをお酒に漬け込むんで浸漬酒を作る
(ハーブ、スパイス、果実の香りとエキスを抽出する)
一話読むのにこんな感じの知識が必要・・・勉強になるけど大変
こんなお婆ちゃんになるまで
ずぅっと思えるひとがいるなんて
とっても羨ましいです
この妹、悪魔だ
嬉しい~ (*´▽`*)
楽しみな展開だぁ
ヨナの全裸・・・最後まで読んでもここだけじゃない?
お友達とお風呂シーンはあっても全裸はここだけ
とっても貴重な回でした
ヨナ、ハクはね絶対的味方裏切らない
信じても大丈夫だよ
ヨナ、スウォンの言葉なんかに傷つくことないよ
お父さんがそうしたのにはそうするだけの理由がある、あった
スウォンの恨みは逆恨み、自分の側しか言っていない、正当化してる
それが酷いと思う、知ってるけど言えないけど、理由があるんだよ
何度読んでもこのシーン酷すぎる、酷すぎます、忘れられない
なんでヨナの誕生日、それも人生最悪の日になるのに
このかんざしを贈ったのか、いえ贈れたのかが疑問
スウォンの心が見えない、読めない、わからない
ヨナの為に飛んで行って粉砕してやりたい気持ちです
公爵夫人の50のお茶レシピ
054話
第54話