スウォンが死ぬ覚悟できていて
自分の命で時間稼ぎしようとしてる
その決意が立派に見えてます
なんかヨナへの裏切り許せそうになります
血の海・・言葉だけで想像してますが
白黒だからいまいちリアル感はない
血の池地獄と同じなんだろうか
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スウォンが死ぬ覚悟できていて
自分の命で時間稼ぎしようとしてる
その決意が立派に見えてます
なんかヨナへの裏切り許せそうになります
血の海・・言葉だけで想像してますが
白黒だからいまいちリアル感はない
血の池地獄と同じなんだろうか
黄龍がゼノを支配して出てきたのに
それをおさえて再度ゼノが出てきたのは立派
最初スウォンのヨナへの裏切りで大嫌いになったけど
なんだかいい人になったスウォンが憎めなくなってて
ゼノが王様兄ちゃんを助けてくれてホッとしてます
こっちはあなたを見てイライラしますが?
閉じ込められてみたいよぉ~
金木犀かくちなしの木に囲まれてたら
身体までいい匂いかもね
食べられていい匂いならイチゴだろうか
いや、あんぽ柿を吊るしておいてほしいな
外へ出られないなら色んな食べ物吊るしておいて
飲み物も忘れずにネ!!
アレ? 色気どこかに置いて来てしまった (*^-^*)
この漫画を楽しむ為には勉強が必要
今回はルイボスについて解説
ルイボスはアフリカ原産のハーブティ
ノンカフェイン、不眠症向き
マグネシウムたっぷりなので便秘にもいい
アレルギー症状を緩和するので、いま大活躍の花粉症にもいいのです
① ヨーロッパの区別は下記の二つにわかれてます
【TEA(紅茶)】
二つの茶の木のもの
○ カメリア・シネンシス
○ アッサム・アサミカ
【Infusion/インフュージョン】
紅茶の木以外の植物( ハーブ、果物、花、根、樹皮)
代表的なもの
○ルイボス
○ペパーミント
○ローズヒップ
○カモミール
○ハイビスカス
○フェンネル
○フルーツブレンド
(ベリー、柑橘類、ハイビスカス、ローズヒップ、アップル)
○花ブレンド
(ラベンダー、オレンジ、ヤグルマギクなど)
香り 色 余韻を楽しみます
② インフュージョンの意味は「煎じ薬」
ヨーロッパではハーブやスパイスを水やお酒に浸して飲んで体調管理してました
「ハーブティ」は和製英語で日本だけの呼び方なのです
フランスなどではインフュージョンと呼びます
※最近はバーテンダー用語でも使われます
好みのインフュージョンをお酒に漬け込むんで浸漬酒を作る
(ハーブ、スパイス、果実の香りとエキスを抽出する)
一話読むのにこんな感じの知識が必要・・・勉強になるけど大変
こんなお婆ちゃんになるまで
ずぅっと思えるひとがいるなんて
とっても羨ましいです
この妹、悪魔だ
嬉しい~ (*´▽`*)
楽しみな展開だぁ
ヨナの全裸・・・最後まで読んでもここだけじゃない?
お友達とお風呂シーンはあっても全裸はここだけ
とっても貴重な回でした
ヨナ、ハクはね絶対的味方裏切らない
信じても大丈夫だよ
暁のヨナ
742話
第270話 堕ちてゆく(2/2)