結局お母さんは自分が幸せになる為に
娘を利用したんだと思う
顔が醜く焼けただれた自分では
夫を繋ぎ止めておけないから
逃がさないように折檻し続けた
母親という言葉を使いたくない程陰湿な親
過去は忘れて幸せになって欲しい
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結局お母さんは自分が幸せになる為に
娘を利用したんだと思う
顔が醜く焼けただれた自分では
夫を繋ぎ止めておけないから
逃がさないように折檻し続けた
母親という言葉を使いたくない程陰湿な親
過去は忘れて幸せになって欲しい
これはただの人さらいでしょ
なんでこんな事許されるんだろう
大小大きさはあれ、若いうちはおしゃれしたいさ
色々な物欲しいのは当り前だと思う
そんなに自分を責める事はない
お金を盗んだ事だけは家のものでも駄目だった
でもね、逃げ出して謝って欲しかった
お義母さんと生きてるうちに会わせてあげたかった
だけど償いの行為は、坊やの心に一生母の面影として残るから
きっと供養もしてくれる、正しい生き方に戻ってよかった
心の中で尊敬してた偉人が
ただの女好きおじさんになってしまった
落窪・・・何度も何度も読みましたが
何度読んでもこの正妻の顔も姿も心根も嫌
最後の大ぎゃっふんを楽しみにします
レ・ミゼラブル・・壮大な物語ですよね
ナポレオン時代が終わり、又、ルイ16世の弟の王制が始また時
書かれ始めた物語なので、混沌とした時代背景を理解しないとわからない
コゼットはヴァルジャンが囚人という事を気にしていたみたいだけど
そもそも、姉の子供の為に盗んだ1本のパンが原因
とてもとても1本のパンで19年も囚人でいなきゃいけない
お国柄というか時代というか、正直その始まりが現代人には理解出来ない
小説のファンティーヌは、ヴァルジャンが目の前で逮捕され
コゼットを救えない絶望からショック死するんですよね・・・
だから、この漫画の幸せな顔をして亡くなるファンティーヌを見れて
ホッとしました、死ぬ間際位幸せな思いをさせてあげたいから
結局ヴァルジャンは捕まって終身刑になるけど脱獄して
ファンティーヌとの約束守る為コゼットに会いに行く
お金をはらってコゼットを助け2人での逃亡生活になる
紆余曲折をへてマリユスと結婚して幸せになる
だから色々はぶいて、この漫画の結末でいい
その後のコゼットを書いた作品は、ユゴーじゃなくて
アメリカのローラさんの作品、だからコゼットであってコゼットでない
でも1つの作品をモチーフにして、世界中で色々な想像を巡らせ
色々な解釈で色々な作品が出来る事で登場人物はいまも生き続けてる
この漫画を読んでファンティーヌが好きになったから
何処かの国の誰かの作品で、ファンティーヌが幸せに生きた
そんな作品も見てみたい気持ちになりました
ファンティーヌを好きにさせてくれてありがとう
義母が相談なしで息子に貸した三千万
離婚の慰謝料だよね、返還求められなくてラッキーだったかも
義父も二人厄介払いできたから三千万も安かったのかな
菊池照之のお父さん見る目あるわ
そこが感心した、菊池家で唯一素晴らしいと思う
ここの従業員、おかしい
こんな悪魔の所業をする女性を主とあがめ続けるなんて
誰も止めない、誰も文句を言わない、
言えないのはわかるけど
この女性頭おかしいです
ここまでして憎しみが消えないなんて
本当におかしいと思います
子供に罪はありません
奪ったお金をこんなことに使うなんて情けない人
愛してると言いながら夫を殴り罵声を浴びせる
夫の娘の目を刺し顔を焼き人間じゃない行為をして
それで自分は愛されない、夫の心にいないって?
冗談でしょう、自分のやった事を思い出せって
人間じゃない鬼か悪魔を愛せる人はいませんよ
夢華は気の毒な人だと思う
こんなことをして愛されると思ったのか
あなたのやった事は人間のやる事じゃない
海の魚に、海のボスサメに裁かれるべきだと思う
雲嵐、もっと早く助けてあげて欲しかった
小鈴、目を顔を失ったお陰で
お母さんと同じ、美しい心に育って良かったです
種付けルーレット村 ~恐怖のオトナ儀式~
006話
親子婚 世界の奇習「合同婚」(3)