香り袋が役に立って良かった!
元華族だか何だか知らないけど、逆恨みもいいとこ。
銃を持っている時点で 自分で自分の身を滅ぼしてるよ。
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55位 ?
香り袋が役に立って良かった!
元華族だか何だか知らないけど、逆恨みもいいとこ。
銃を持っている時点で 自分で自分の身を滅ぼしてるよ。
千波も駒だったの?千波まで縛られて、捕らえられてるって、どういうこと?
警察には連絡したのかな?
1人で乗り込むなんて!
こういう朝ドラのヒロインみたいに 1人で突っ走って、結局迷惑をかける展開は うんざりで、
一気にヒロインへの好感度が下がる。
あの日、養父は、来てほしかった兄ではなく、
弟が来たって気付いてたよね!(51話)
それでも、何も言わずに養ってくれたことに感謝してほしい(弟本人は知らないだろうけど)。
兄なら、もしかしたら、養鶏場をもっと立派にしていたかもしれない。
弟が それなりにしか なれなかったのは、自分の実力不足で、たとえ平塚紡績に来ていたとしても、兄ほど立派にはなれなかったと思う。
養鶏場の養父は 見る目があったんだと思う!
あっ、また弟ね!
こんなに工場が目茶苦茶になって、
千波が 仮に会社を取り戻しても、
再建が大変じゃない?苦笑
千波の入れ知恵かぁ。
兄はその後、橋の上で死を考えるほど、必死で生きていたというのに···
旦那さまの弟か!
しかも、駿介ではなく、真爾。
嵩也ではなく、清爾だった。
二人とも偽名なんだ!
過去に何があったんだろう?
手紙を勝手に見たのは良くないけど、
今回ばかりは、旦那さまグッジョブと言いたい!
何故、旦那さんと一緒に行かないの?
次こそは絶対に旦那さんと一緒に行ってくださいね!
こういう、ヒロインが1人で勝手に動く展開、
好きじゃない。
偽物の眼鏡の秘書は、多岐川さんと分け目が違う!
先方も気付かず騙されるなんて、どういうことよ!
大正身代わり婚~金平糖は甘くほどけて~
056話
28話(2):嵐山の夜