ルキンソン·ドビレイ、
レネットの先祖の記憶と、
キリアンの炎のオーラ&一突きで、
最期は、呆気なく滅んだな。
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ルキンソン·ドビレイ、
レネットの先祖の記憶と、
キリアンの炎のオーラ&一突きで、
最期は、呆気なく滅んだな。
重要回!やっと、謎解きが始まった!
レネットの先祖は、ルキンソン·ドビレイという男の弟子で、彼は黒魔法で猫を利用し、子供達に危害を加えていた。
レネットの先祖は、彼に騙されて 加担していただけだが、その事を大司祭のファビアン·ネラスに話し、懺悔する方法を聞いた。
しかし、大司祭が何者かにコロされてしまい、神託の一部だけが世の中に出てしまい、猫が合法的に駆除されるようになってしまったということか。
ここで、皇室書庫でレネットの体に吸収された魔法石の気が、やっと力を発揮するのね!
あぁ、罪のない人達にまで···
怖っ!二人とも常軌を逸していて、恐ろしいわ。
ギゼラ夫人、終わったな。
1人でアナローズ夫人に会いに行ったのは、良くないと思うけど、夢にマックラン長官が出てきたことを、キリアンに話したのは良かった!
えー!エリシア、亡くなってないよね?
最後、ジルと王女だけのシーンで、エリシアの姿が無かったけど···
国王就任式で公開プロポーズ!
皆の前でキスしてしまうし、殿下の側は誰にも譲りませんと宣言しているようだった!笑
ジルの成長に感無量!
読みやすくて、面白い作品でした。
全話無料で読ませて頂き、有難うございました。
王妃は ちゃんとオスカルと話し合ったのかな?
国王になリたかったのは、全て母親のため?
そうじゃないと思うし、
本人は、そんな簡単に 諦められるものなのかな?
差別意識の強い彼が、ジルが国王になるなんて
許せないと思うんだけど。
国王が、なんか ある日突然、熟年離婚を言い渡された夫みたいに見えた。
あそこで、ジルが正面から抱きつきにいったら、
「お母さ〜ん」って感じになっちゃうから、
バッグハグで良かったのかも!
二人が 順調そうで何より!
ジル殿下、立派になられて···ウルウル
執着暴君の愛猫になりました
064話
第 64 話