5.0
面白いです。
日本の昔話の妖怪たちがたくさん登場して、興味深い話で面白かったです。悪魔の花嫁が重い話だったので、こちらのコメディーさが良かったです。
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19518位 ?
日本の昔話の妖怪たちがたくさん登場して、興味深い話で面白かったです。悪魔の花嫁が重い話だったので、こちらのコメディーさが良かったです。
中学校の頃、読み漁りました。そのおかげで、あの難しい源氏物語は完璧に理解できました。今の韓国ドラマみたいに史実に創作の部分が少なく、それがすごく良かったです。
昔読んだ話ですが、今、読んでも面白いです。昌吾と由貴の関係が家族なのか恋人なのかワクワクしながら読んでいました。
中学校の頃大好きで、「なかよし」で読み単行本も買いました。竜もいいんですが、私は大人っぽいジョーが大好きでした。
最初は絵がちょっと幼稚かなって思って読み始めたんですが、コメディー要素が多く、けっこう笑えました。ロアンのキャラ良かったです。
イングランドの薔薇戦争は、昔、世界史の授業で聞いた時はスルーしていましたが、こんなに奥が深かったんですね。私は独特の作風と雰囲気にめっちゃはまりました。
中学校の頃、友達と二人ではまっていました。杏と翔のカップルもよかったんですが、私はみちるとあいだ君も好きでした。
「ポーの一族」と並ぶ、萩尾望都先生の名作です。「だ~れが殺したクックロビン」というフレーズはマンガでありながら、なぜかメロディー付で鮮明に覚えています。(パタリロの影響かも)
高校時代に読んでいましたが、当時異質なマンガでした。小夜子は天使のような、悪魔のような不思議な魅力の少女で、すごくかっこよかったです。
当時、大好きな作品で単行本も持っていました。上の兄がおー兄ちゃん、下の兄がちー兄ちゃん(ちーちゃん)というのは、ひとつ屋根の下でのドラマはここからパクったと思います。
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うしろの正面だあれ?