ロミオとオベロン、どっちも「優秀」であることは間違いないんだよな。
自分を客観視できて、得意分野苦手分野を見極め、必要な努力を惜しまないという意味で。
でも、築き上げた人望が、ロミオが皇太子ときての立場に基づく畏怖と尊敬なのに、オベロンは背中を預けられる信頼と強さなのだと思う。
パパの目に狂いはなかったのね。その見る目の源がただの親バカだったとしても。
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ロミオとオベロン、どっちも「優秀」であることは間違いないんだよな。
自分を客観視できて、得意分野苦手分野を見極め、必要な努力を惜しまないという意味で。
でも、築き上げた人望が、ロミオが皇太子ときての立場に基づく畏怖と尊敬なのに、オベロンは背中を預けられる信頼と強さなのだと思う。
パパの目に狂いはなかったのね。その見る目の源がただの親バカだったとしても。
ルルシュカちゃん、大切にされてきた末っ子王女で齡10歳と言っているのに.、大阪のおばちゃん感が溢れ出ている気がする🤣
なんかすごい🤣
オベロン殿下、人を見る目はあるということかな。
カベラのためにユーノの言葉が本音であることを祈るよ。
進言って…🤣
おねーちゃんが弟に説教するトーンで、拉致した相手に完璧なコウソク術を教えるリーシェ最高❤️
家柄の良いお坊ちゃまたちのくせに、ずいぶん下劣な手段がきたのは、裏にロミオ殿下がいそうなのは勘ぐりすぎかな❓
ユーノも、純粋な好奇心だけとも思えない。
でも、確実に増えていくカベラたんの愉快な護衛たち🤣のおかげで、悲壮感は感じないわ🤣🤣
パパとママのタッグが協力すぎて、カベラたんがイジメのダメージを受けてるヒマがない😂
カベラの心も成長したと言うべきなのかな?
ここまではカベラ自身、過去の出来事と照らし合わせてたにすぎない。
シャーラの事件とパパの言葉は、新しい角度から見えて来るものがあるよね。
背伸びしてスレた台詞吐く若者に、自分をおじさん呼びしてピュアな恋心を無意識に自白してる藤嶋さん(笑)
大人になると歳をくうのは少し意味が違うけど、心の痛みに慣れた振りするのは間違いない。
見送ることしかしなかった恋の終わりの自棄食いを、セルフ食べ放題にしてくれる藤嶋さんは、間違いなく正しく優しい人だ
調査時のムダなコスプレページ減らして、おばさんの説得とか、ゲス母息子の絶望エンドをがっつり書いてほしかった。
いくらなんでもストーリーが浅すぎる。
世の中そんなに甘くない💢
悪役令嬢は死神パパに復讐がしたいのに! ~人生2周目、パパの心の声が可愛すぎてまさかの愛され物語!?~【タテヨミ】
059話
第59話