誰かのミスのフォローを黙ってやると、ミスした側が気づかなくて、いつしかフォローが当たり前になってしまうのは、仕事のあるあるだったりするけどさ。
ミスの多さを指摘され庇われていることまで教えられたのにこの態度ってなんなの?
大槻さんの部署、ポンコツと言うより人としてクズなやつ多すぎない?
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誰かのミスのフォローを黙ってやると、ミスした側が気づかなくて、いつしかフォローが当たり前になってしまうのは、仕事のあるあるだったりするけどさ。
ミスの多さを指摘され庇われていることまで教えられたのにこの態度ってなんなの?
大槻さんの部署、ポンコツと言うより人としてクズなやつ多すぎない?
娘と息子が大槻さんの隣を争うから、しれっと隣を陣取る二ノ宮お母さん(笑)
頼まれてないけどお母さんとして、ちゃんと大槻さんを守ってくれた。
「仲良くやりなさい」というお父さんのひと言は、大槻さんにとっても二ノ宮にとっても大きかった。
二ノ宮の言う第一関門は、足元を固めるだけじゃない、大槻さんが笑顔でいられる居場所づくりでもあると思ってる。
コンドゥってば、いまや聖女のおまけどころか宰相の片腕レベルで働いているけど、元の世界にもどってもブラック企業じゃんとか思うけど、聖女やってる白石さんもコンドゥも、望んで来た訳ではないのだよね。
2人の帰りを待ってる人たちがいるんだよね。
異世界BLだからこそ、みんなが笑顔で終われるラストでなきゃね
以前差し入れで持たせたお菓子は、殿下にとって弟との思い出だったのか。
ノルが思っているより、王様も殿下もノルとの繋がりを探していたんだね。
「王族に連なれない身分」王様とノルを隔てていたのはこの一点だけなのかもな。
文字どおりの素直な性格に育ったノルに、そんな王様の気持ちを慮って教える養父は本物の忠臣だ。
ノルが報告書を書くことに複雑な思いがあるのは、2人の父親だと思うよ。
養子に出され王位を望まない教育を受けてきたノル。
養子先が優秀すぎて素直すぎる性格になったため、報告書が絵日記になってたけど、コンドゥが仕事人間だったおかげで、ちゃんと報告と提案するところまで自力で辿りついたね。
王様も事務的な文言にはしてるけど、父子の手紙のやりとりだこれ。
返信する理由ができて、王様嬉しかっただろうな。
ようやくようやく、少女マンガ連載の道が開けた。
あの編集さんの担当離れちゃったことはめちゃくちゃ残念。
続編出るなら再登場することを切に願う
(笑)(笑)(笑)
ダヨちゃんに対しては言葉足らずなくせに、他の人にダヨちゃんのことを語る言葉はまっすぐな瀬ヶ崎さん(笑)
釘を刺されたのはわかっているのに、「これが…」と撃ち抜かれている万さんの旦那ピ(笑)
わかっている。作者さまの言葉選びが素敵すぎるだけ❤️
個人的に万さん夫婦、大好きです❤️
「かつては卑屈と他責に満ち溢れていた子の成長コンテンツ」(笑)
言葉選びが秀逸すぎる(笑)
違う意味で衝撃食らってる。
ダヨちゃん兄弟多いのにこんなぼんやりなんだ(笑)
瀬ヶ崎さん、自分で手配した良い服着ていく良さげなレストランより、ダヨちゃんが必死で用意した冷凍ケーキがいいよね。
僕は毎晩、変態リーマンに虐められています。
051話
51話 波乱のアメリカ出張スタート!