風見夫婦のその後なんか吹っ飛ぶ展開だよな。走馬灯株式会社が狙っている人物は澄川なのかな?
理乃は潜入調査のつもりで入社したのか?
でも、そこは神沼さんというか、会社のほうはわかっていそう。
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風見夫婦のその後なんか吹っ飛ぶ展開だよな。走馬灯株式会社が狙っている人物は澄川なのかな?
理乃は潜入調査のつもりで入社したのか?
でも、そこは神沼さんというか、会社のほうはわかっていそう。
奥さん、精神的に旦那に依存してたんだね。
才能があるのに犠牲を伴って尽くすには、旦那がクズすぎた。
ようやく気付いたみたいだけど。
そしてこの編集カタギか?
澄川に対しての行動が、口止めどころか口封じじゃん。
どっかの組の盃とかもらってないよね?
以前の話は、ただ淡々とそれぞれの人生を振り返るだけだったし、振り返ったあと残りの人生をどう生きるかが大きかったけど、羽宮理乃が出てから彼女のために走馬灯株式会社が動いているようだね。
伯母さん夫婦の名誉挽回もだけど、理乃もこの会社で淡々と社員をこなしていくだけでは済まないような気がする。
他人の目にはむさ苦しいオッサンでも、母親から見たら可愛い息子であることは変わらない。
クロエが、母親から息子を悼む気持ちを奪いたくないと思った心が尊重されたのかもね。
そして、ダガーは基本ポンコツよね(笑)
母親が害悪なのは間違いないけど、この男もね。
出生の秘密を問いただすどころか、結構を考えた女の安否も確認できないって…そのくせ母親への中途半端な不信感も解消できない。
もう新しい家族とか考えないほうがいい。物理的な被害者が増えるだけだよ。
男女なら事実婚として認められることも、同性婚だと通らないものも多い。
手術の同意書、病院の緊急連絡先、相続…大切な人に…と思っても、書類一枚無いだけで通らなくなってしまうんだよね。
養子縁組届と婚姻届両方用意するところが、シロさんの愛だね。
なんかもう…
ゲーム展開だからなのか、この義母と義妹騒ぎ倒して結局徒労で処刑行きかい?結局なんで再登場なのかわからない。
ゲームの方向としたら料理関係ないし、漫画として楽しむならなんでこんなにフィオレを恨むのか、爆弾やら薬ならがどこから調達したのかくらいははっきりさせて欲しかった。
人は100%の善人にも、悪人にもなれない。だから意識的でも無意識でも、言葉にはいつも表と裏がある。だから誰かの言葉を受け取るときは、前向きに捉えられるのが理想だよね。
なかなかできないことだけど。
いや、びっくりするくらい雑な展開だ。
このくだり必要?料理も呪いもまったく関係ないし、王太子のことを先生が諦めて、フィオレに絆されたジンが対処法を知ってるって、しかも血液を飲むって、乙女ゲームってこんなアホ展開にドキドキするの❓漫画だからアリなの❓
前妻を愛するあまりに時間が止まってしまったのか。
自分の哀しみの前に誰への関心も失っていて、それが自分の娘でも関係ないのだろうな。
走馬灯株式会社
128話
第57話 風見匠・37歳 岩倉聖児・33歳(6) 3