3.0
踏みつけ…?
バッサリ言うと、エミリが過去に宰相補佐様の顔を踏みつけた、だから今もそのことで恨まれてる!はず!!って思い込みがすべてのファンタジー。
踏みつけて…ませんよね??という12話目で、なんだか冷めちゃいました。のしかかってケガさせた・恥をかかせたかも!くらいのエピソードなら納得できたんだけど。重要なはずなのにここだけ、なにそれってなった。
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8568位 ?
バッサリ言うと、エミリが過去に宰相補佐様の顔を踏みつけた、だから今もそのことで恨まれてる!はず!!って思い込みがすべてのファンタジー。
踏みつけて…ませんよね??という12話目で、なんだか冷めちゃいました。のしかかってケガさせた・恥をかかせたかも!くらいのエピソードなら納得できたんだけど。重要なはずなのにここだけ、なにそれってなった。
ウザくて図々しいメイジー。つきまとい、あらゆるアイデア泥棒を繰り返してとうとう婚約者まで、という最悪な存在だけど、それとは反対にそのおかげで実は中身がよろしくなかった婚約を…という流れ。痛快ではある、が、素敵男子がちゃんと用意されてたりするのがお決まりコースすぎて。そしてフェリシアはじめキャラの顔がどんどん幼児化していくのでそれが読んでてツラい。
38話まで読んでみました。
なかなか面白いんだけど、時々白けるというか。ナタリー父とメイドのノリ(浮かれっぷり)が、いらない演出と思っちゃう。
この先購読は…先のストーリーが予想できるだけに離脱。もっとシリアス路線だったらよかったのに。
眉目秀麗な吸血公爵様を楽しみに読み進めたけど、更新が…??ない???
作品解説欄をよーく見たら「本作は出版社様都合により休載」の文字。つまり打ち切りという憂き目に遭っていきなりブッツリ終わっちゃったと理解したんだけど…ここまできてこれって、そりゃないよ、がっかりすぎますって。復活はどうしても無理なんでしょうかねえ。
お義母様にも言われてたけど、よく生き倒れの人・しかも男を拾ってくるなーと思った。ある意味、男好きなんだよねイリス。
数話で、ヴィンスと結ばれるでしょこれはさ、と思っていたらそっちじゃない方だったのはちょっと意外だった。
それなりに面白いけど、こういう日本の作品にありがち「冒頭で姉妹(か親友)に婚約者を取られたけど、もっと大物と結婚するざまあ展開」はこすられ過ぎて、もうお腹いっぱいだな。
以前ちょっと読んで面白かったので続きを、と来てみたらレビューの低さに驚き。
なんで?と思ったら原作を知ってる人たちにとって、こちらは最後まで描いてないのが理由の一つみたいですね。原作云々ではなくマティアスが無理ってのもあるみたいだし。
確かに、原作からすると途中ぶった切りどころか「無理矢理『終』にしてるけど、違うだろっ!?」ってなるよ、これは。
マティアスが無理!っていうのも、ちゃんと最後まで描いていたらマティアスはどうでもよくなります。一生勝手に浸ってろ!って。
ちなみに現在の扉絵、エミリアとマティアスだと思ってたけど、もしかして違う??マティアスではなく?いや、コミック版のこの終わり方だとやっぱマティアスか…
最初の数話でアルセリアに興味もって読み始めたけど、だんだん間延びしたストーリーになってしまった感。そしてかわいいながらもキリッとした魅力的な顔だったのに、かわいさを強調してるのか幼い印象になったのも残念。眉と目が離れてるとかわいさを出せるけど、幼さと同時に間抜け顔にもなっちゃうんだよね…
無料分まで読んだけどその後は読むか考え中。
10話まで読んで感じたのは、社交界で恋人役を演じる、しかも悪女の!というコンセプト、どこが?ってくらい物足りない。女優ですから!というけど、どこが?ただへこたれないだけ、かといってあざといわけでもない。セリーヌの女優設定いらなかったんじゃ?
こんな感じで90話超えって、課金するかしないかって、まあ考えるまでもないかな。
絵の上手さと雰囲気、設定がいいのに評価が低いのが不思議で読み始めましたが、なるほど。
他のレビューどおり、ヒロインが原因ですかね。いくら制限されて生活してる反動だとしてもなんでそれやっちゃうの?!という場面ばかりでイライラする。そういう行動そこ、ストーリーが進む要因だし面白さにつながるのは理解できるんだけど。
男に狂った皇后に皇帝の名を散々穢されたはずなのに、溺愛しちゃうカリーク。ベリッタが常識人になったとはいえ、中身が入れ替わったことはわからないはずで、過去の悪行はなかったことになっちゃうのか?とモヤッとしながら読んでます。結局。
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宰相補佐様の偏愛、初恋につき