3.0
え?大人の都合ってことか??
眉目秀麗な吸血公爵様を楽しみに読み進めたけど、更新が…??ない???
作品解説欄をよーく見たら「本作は出版社様都合により休載」の文字。つまり打ち切りという憂き目に遭っていきなりブッツリ終わっちゃったと理解したんだけど…ここまできてこれって、そりゃないよ、がっかりすぎますって。復活はどうしても無理なんでしょうかねえ。
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8778位 ?
眉目秀麗な吸血公爵様を楽しみに読み進めたけど、更新が…??ない???
作品解説欄をよーく見たら「本作は出版社様都合により休載」の文字。つまり打ち切りという憂き目に遭っていきなりブッツリ終わっちゃったと理解したんだけど…ここまできてこれって、そりゃないよ、がっかりすぎますって。復活はどうしても無理なんでしょうかねえ。
美しい主役ふたりと、そしてストーリーが軽快で楽しい作品。
結婚に至るにはアルネは騙され、結婚後のカシアンはアルネの人物像を思い違いしていて、いつどんな風にお互いの真実に気付くのか。といった20話まで読み終わってここまでで星は5。こんな面白い作品知らなかったよ!と思った。
私の悪いクセなのですが気になる完結作品は無料分読んで、気に入れば最終話から逆に購入していくということをよくするのですが、はじめより最終話のほうが絵が古臭くてびっくり。お話もあの攻めたアルネの姿がなくて。外伝だからなの?結末だけだと星3くらいの印象になった。
全体に星つけるなら3に近い4。で、4にしました。
恋焦がれた男との結婚という幸運から一転、悲劇のヒロインという一言では足りないくらい不運なリデル。
お姫さまだからこそ本人の意思に関係なく、もしくは知らないところで恵まれていたし、愛されていたし、恨まれていた。そのすべてが結婚から出産という短い期間に表面化、最悪なエンドでリデルの人生が終わってしまうけれど、どうしてそうなったのかが憑依?後に明かされ…
ストーリーとしては面白い、けどシャルロットではなくリデル本人がオスカーはじめ他の人々の心の内を知って生を全うして欲しかった。
やたらと広告にでてくる作品なので読んでみました。
またまた婚約破棄からはじまるストーリーか、と思ったものの絵が綺麗でついつい無料分読破、なかなか斬新でした。ロロナの死の直後は、それによって自分の立場が変わる!と頭お花畑状態な人物がちらほら、妹なんかはさらに蝶々まで飛んでる。それぞれ胸に一物あったりするようで。
その反面、ロロナの死を受け入れられない勢もいて、その理由も様々。
なろう→コミカライズのようですが、ノベル版も気になります。
ストーリーもそうですがとにかく絵がイイ。
課金はとりあえず思案中です。
なんの落ち度もないリン。
ずっと蔑まれこき使われ、リンを憎悪対象としてそばにおくことにしたお嬢様からは徹底的に虐待、憧れたお坊ちゃまからはおもちゃ扱い←ここは少し誤解はあるけど結局お坊ちゃまの勝手な理由で利用された
お坊ちゃまの侍従が『リンは昼はお嬢様、夜はお坊ちゃまの相手をさせられてるのか』と独りごちるのが印象的。とにかくずっと哀れです。
哀れだけどそんな中にも希望があったりします。
ちゃんと幸せになれる、けど屋敷の兄妹は非道すぎ、特にお坊ちゃまはリンを地獄に突き落とすような仕打ちをしたわけで、もっと苦しめばいいのに…と思った。
ノベル版のほうで読んだことがあり、コミカライズがあると知って読んでみましたが。
うーん、本作を読みたかった理由はノベル版の持って回ったような文章がキツかったのでコミックならすんなり読めるかもと思ったけど、違う意味で苛々するだけだった。
もう一つ正直に言うと全体的に暗いうえに胸糞な出来事ばっかだから、この作品は気持ちが下がってるときはやめときましょう。
回帰モノに抵抗がない(飽きてない)なら、是非読んで!オススメです!!
『皇帝の忠犬』の呼び名を甘んじて受け入れるほど、騎士の任務に忠実で一本気、クソ真面目。そんなイオナが回帰して仕える価値がない皇帝から脱却するため、悪賢さも駆使して立ち回るのはカッコいいの一言。かと思ったら、なんか可愛い面も見えたり。
男は眼力強めが特徴の絵柄ですが、見慣れてくると公爵様は爽やかイケメンです。
50話でシーズン1完結→休載、本国では25年7月時点まだ再開とはなってないようですが、再開が待ち遠しく楽しみです。
お義母様にも言われてたけど、よく生き倒れの人・しかも男を拾ってくるなーと思った。ある意味、男好きなんだよねイリス。
数話で、ヴィンスと結ばれるでしょこれはさ、と思っていたらそっちじゃない方だったのはちょっと意外だった。
それなりに面白いけど、こういう日本の作品にありがち「冒頭で姉妹(か親友)に婚約者を取られたけど、もっと大物と結婚するざまあ展開」はこすられ過ぎて、もうお腹いっぱいだな。
絵や物語の世界観が気になって読んでみたけど内容が掴めず途中で止める、という人はもうちょっと辛抱して読んでみてほしい。
辛抱するようなものなら最初から読まなきゃいいんだけど、途中離脱するには惜しい。
かく言う自分は一時離脱して戻ってきました。
よくわからなくなり40話あたりでギブしたものの、久しぶりに思い出したらまだ続いてた!気にはなってたから続きを読むか…となりましたが、離脱時の『よくわからない』は60話前後で回収されました。もちろんそこに行き着くまでの話も必要不可欠なので、気長に辛抱強く読むことを試される(?)作品。レゼットがエリーゼを受け入れた理由もわかってきます。
ただ、絵的なことで言わせてもらうと、エリーゼがふるいつきたくなるような美女って設定の雰囲気は皆無で、触れられないような神聖性をもった美女、にしとけば絵どおりで満点なんだけど。
レゼットも男前になってきます。
ストーリーの導入部が説明不足というか、わかるようなわからないのか理解が曖昧なまま展開するのでそこで読むのを諦める人も多いんじゃないかな。そしてこれはこの作品の魅力でもあるんだけど、話が独特なテンポでもどかしい部分も多い。
でも公爵がその使用人たちに軽蔑されつつも愛されてる描写が面白く、そしてイリーナの真の能力について知りたいという好奇心があれば読み進められると思う。
みなさん言及してる絵(顔)はそのとおりで、一話の中でも安定しないくらいなので話数ごとに変わっちゃうんだよね…顔が変われば当然作品の雰囲気も変わるので残念。
絵で選んでる人(私はそういう基準で読んでる)は冒頭の雰囲気を期待しないほうがいい。
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生贄姫は吸血公爵の渇きを甘く満たす