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そもそも
そもそも連れ戻された時にテオールを連れて行かなきゃよかったんじゃ?という思いが40話まで読んでも消え去らず…テオールの無邪気さもなんかメンドイわあ、とか、舞踏会でアステルここぞとばかり着飾るのもほんとに皇帝の目から逃れる気ある?とか諸々思い浮かんで。それもこれもストーリーとして必要なんだけどハマらなかったです。
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7723位 ?
そもそも連れ戻された時にテオールを連れて行かなきゃよかったんじゃ?という思いが40話まで読んでも消え去らず…テオールの無邪気さもなんかメンドイわあ、とか、舞踏会でアステルここぞとばかり着飾るのもほんとに皇帝の目から逃れる気ある?とか諸々思い浮かんで。それもこれもストーリーとして必要なんだけどハマらなかったです。
姿と心が美しい王女を、ある出来事から怜悧冷徹で美形な他民族首領が攫う、その経緯も訳アリ、といかにもな物語だけど、美形男主人公が登場する話が好きなので読んでます。
冒頭からしばらくはロゼッタが世間知らずの天真爛漫・ノー天気お嬢様なだけでイラっとしなくもないけど、話が進むと魅力的な王女様として描かれます。
王女の過去に何があったのか?とか、気になる描写も多くついつい課金しちゃう作品です。
回帰してやりなおし、その他の逸話も結構ありがちなんだけどなかなか面白かったです。賢く立ち回ってたはずのエリシアが途中でアホになっちゃったのか?という場面(お母様を猛警戒してたのになんでだよ?ってシーン)を乗り越えれば楽しめると思う。
終わりに近づくにつれて顔が変わってしまうけどそれも許容範囲。
うーん、、、途中からキリアンがあんまり出てこなくて双子活躍(といっても、それやっちゃダメでしょな行動多し)で知りたい・見たい展開ではなくなり、シエリナもなんだか魅力が薄い。ストーリーが中だるみというより、なんでなのか頭に入ってこない。シエリナとキリアンそれぞれとふたりの話に集中してたらよかったのに…楽しいとかその先を知りたい気持ちにならなくなっちゃったので離脱です。
まだ半分程しか読んでないけど、じれったい。が、主人公ふたりがくっつきそうでくっつかないとかそういうアレじゃない。
カトリーヌが社交界の花ってのが「そうなん?」ってくらい描写薄くてよくわからないし(みんなを魅了する女って感じもしない)、そもそも家計が火の車だってのに社交界?という謎がある。そしてイアンはカトリーヌを追い出さないとしてもなぜ自由にさせるの?の謎(イアンが姿を見せなくても黙らせられるだろデキる男なら)。
他にもあるモヤ〜っとする部分がほぼカトリーヌに関することなのが笑えますが、解明されたり納得できる展開にならなさそうで離脱するかも。
「顔の描き方にクセがあって微妙」と先に投稿しましたが反省。訂正します。
50話台後半になるとフリードが「金髪碧眼の美形」に納得できる顔になってきます。
ストーリーはもちろんとっても面白いので全方向で集中して読める。作画担当の方は努力したんじゃないかな、ありがとう。
とにかく、がんばって(?)諦めずに50話台まで読むんだ!!ストーリーも、推理もラブも気になる展開!
美形男子がお好きな方は、ぜひとも!な作品。
ストーリーはシリアスありギャグあり、メインキャラだけでなく登場人物がみんな楽しい。
唯一にして最大の難点(まあそこがいいんだよね)くっつきそうでそうならない主人公ふたり。
溺愛いつなんだよ!じれったいわあ〜!!
大正時代設定だと最近いろいろ、虐げられヒロイン(?)とか異能とかいくつも作品あって面白いけど、こちらはそういうんじゃなくタイトルどおり「ヒロイン溺愛」。ただし6歳差姉さん女房格差婚。
相思相愛なのに身分差やらなんやらでお互いすれ違う、そこを一つ一つ誤解を解いて、というストーリーなんだけど引きずらずに早々に解決するので純粋に楽しめます。
養父の登場がまだなので、現れたらどうなっちゃうのー??とハラハラしてます。
絵の上手さと雰囲気、設定がいいのに評価が低いのが不思議で読み始めましたが、なるほど。
他のレビューどおり、ヒロインが原因ですかね。いくら制限されて生活してる反動だとしてもなんでそれやっちゃうの?!という場面ばかりでイライラする。そういう行動そこ、ストーリーが進む要因だし面白さにつながるのは理解できるんだけど。
男に狂った皇后に皇帝の名を散々穢されたはずなのに、溺愛しちゃうカリーク。ベリッタが常識人になったとはいえ、中身が入れ替わったことはわからないはずで、過去の悪行はなかったことになっちゃうのか?とモヤッとしながら読んでます。結局。
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皇帝の子供を隠す方法