4.0
今後に期待
メイヘムが公爵として現れるシーンが15話時点でなし。アルカとサイアの前にしか現れないから?ある日突然、謎の美形公爵様が颯爽と登場!ではなかった。そういうの想像してた。
メイヘムが使い魔なしでアナログに情報収集してるのが、かわいいんだけど、悪魔になった過程と合わせてどことなく物足りず。
絵は抜群にいいです。今後に期待。
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6442位 ?
メイヘムが公爵として現れるシーンが15話時点でなし。アルカとサイアの前にしか現れないから?ある日突然、謎の美形公爵様が颯爽と登場!ではなかった。そういうの想像してた。
メイヘムが使い魔なしでアナログに情報収集してるのが、かわいいんだけど、悪魔になった過程と合わせてどことなく物足りず。
絵は抜群にいいです。今後に期待。
愛されパティの幸せな結婚話。
テオにとってパトリシアは少年の頃の憧れで青年時代は渇望だったんだから、大人になって権力あったらそりゃあ溺愛しちゃうよね。お父様と兄貴にはもっと反省して欲しいけど2人からも溺愛されて、とにかく「愛されパティ」です。
赤髪女主人公って言ったら、豊満ボディとか魅惑的とか勝ち気とか、とにかく押しが強いキャラになりがちだけど、パティは美人で聡明に留まってるので胸焼けせずに読めます。
35話まで読了。
セザールはまだ野獣状態。なかなか一話目冒頭のように会話が可能な状態にすらなってない。
きっとみんな期待してるよね、あのセザールを。でもまだです。これは、読むこちら側としては長期戦を覚悟しなきゃなんないのかも。
でも面白いですよ。風呂シーンが長かったけど。
10話まで読んで感じたのは、社交界で恋人役を演じる、しかも悪女の!というコンセプト、どこが?ってくらい物足りない。女優ですから!というけど、どこが?ただへこたれないだけ、かといってあざといわけでもない。セリーヌの女優設定いらなかったんじゃ?
こんな感じで90話超えって、課金するかしないかって、まあ考えるまでもないかな。
ん?これで??
という感じで急に終わった良作。とっ散らからずにちゃんとまとまってるんですけどね、ノアの秘密が最後の最後に明かされたりとか。あれっ?もうひと押し何かありそうなのに、とそれがなかったのです。まあ幸せになれそうで安心しました。
一気読みしてしまった。
幼少期の事情が色々と混み合って現在に至るセレスに、執着男のルースベルトは期待し過ぎというか、セレスだけでなくお医者様すら困惑混乱させる態度。つまんないウワサを信じちゃってたり過去のセレスへの思慕やら他にも、純情っていえば聞こえはいいけど疑り深いのにそこはスルーとかなんなのコイツ…となることしばしば。関係ないけどセクシー下着はアウトで白パンツ(清楚)履かなきゃダメとか?と最初の頃疑ってしまった。
とにかくかなりヤバい男です。
あれもこれも男前だから許されるんだよっ?!
美人でやることカッコよすぎなマディと、イケメンでろくでなしを演じるしかない行きがかり上ヘタレなユリキアン。仕事の依頼人なのにしょせんお坊ちゃんのユリキアンが真のろくでなしマディに振り回されっぱなしで可哀想だけど、まあ楽しい。
まだ無料分しか読めてないけど、マディの秘密も出てきそうな雰囲気でストーリーが進んでいるので話数が増えたら課金して一気読みする予定。
そもそも連れ戻された時にテオールを連れて行かなきゃよかったんじゃ?という思いが40話まで読んでも消え去らず…テオールの無邪気さもなんかメンドイわあ、とか、舞踏会でアステルここぞとばかり着飾るのもほんとに皇帝の目から逃れる気ある?とか諸々思い浮かんで。それもこれもストーリーとして必要なんだけどハマらなかったです。
姿と心が美しい王女を、ある出来事から怜悧冷徹で美形な他民族首領が攫う、その経緯も訳アリ、といかにもな物語だけど、美形男主人公が登場する話が好きなので読んでます。
冒頭からしばらくはロゼッタが世間知らずの天真爛漫・ノー天気お嬢様なだけでイラっとしなくもないけど、話が進むと魅力的な王女様として描かれます。
王女の過去に何があったのか?とか、気になる描写も多くついつい課金しちゃう作品です。
回帰してやりなおし、その他の逸話も結構ありがちなんだけどなかなか面白かったです。賢く立ち回ってたはずのエリシアが途中でアホになっちゃったのか?という場面(お母様を猛警戒してたのになんでだよ?ってシーン)を乗り越えれば楽しめると思う。
終わりに近づくにつれて顔が変わってしまうけどそれも許容範囲。
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黒公爵との秘めやかな契約