5.0
すごい良作だと思う
近藤店長のキャラがすごく好きです 自虐のセリフの多い店長ですが 優しすぎるほど優しい 途中で小説家を目指してたことが明らかになってから見せる 店長の時とは違う表情も 大好きです あきらの本気の告白をはぐらかすシーンも好きです 純愛ものの傑作だと思います
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392位 ?
近藤店長のキャラがすごく好きです 自虐のセリフの多い店長ですが 優しすぎるほど優しい 途中で小説家を目指してたことが明らかになってから見せる 店長の時とは違う表情も 大好きです あきらの本気の告白をはぐらかすシーンも好きです 純愛ものの傑作だと思います
ジェラルドの仮面の秘密 クリスタの覚悟 ダンテは 悪い人じゃない 秘密はいつか暴かれるもの 誠意を尽くして接すれば 周りは自然と味方になってくれる この話は好きすぎてネタバレしたくありません 一気に読んでストーリーの面白さを楽しんで欲しいです 読み返してもまた 読みたくなるお気に入りです
10話まで読みました 面白いです 続きが気になっています 王太子アランは 自分が世界の中心にいないと気が済まないのに 学ぶことは苦手で 好きな剣術の方ばかり 熱心にやっていたようです 学ぶことが大好きなオリヴィアとは正反対な性格だったので 最初から オリヴィアを疎ましく思っていたんじゃないかと思います その一方 第二王子サイラスは本好きで 幼い頃から
オリヴィアの稀代の才女らしき片鱗を見抜いていて 長年思い続けて ちょっと腹黒ですが 婚約破棄にあらかじめ 気付いて 父の王に根回しして準備周到に 求愛します 最初は 降ってわいた 好きです発言に 疑問だったオリヴィアも サイラスと接していくうちに ずっと 自分の本当の姿を見守ってくれていたと 知ってしまい それからはドキドキが止まりません クスクス笑えて 何やら他の人たちのいろんな思惑も絡んでいそうで 読み進めるのが楽しみです
やー短編なので 終わってしまうのがもったいなく 読み進めるテンポをゆっくりにしてました ウィルの幼い姿は最高に可愛く いろんな衣装に着せ替えされてるのも ボーナスかって 喜びながら 堪能しました クラリスが 美人すぎず 可愛すぎないキャラ設定なのは 意図が 有る気がしました 努力家で 明るく 前向き 思い立ったら潔い 意志をはっきり伝えて うやむやにしない性格の良さが 彼女の魅力だと 感じました ドロドロした場面も少なく 安心してみていられました SORAJIMA 作品は いくつか読みましたが あえてラブシーンを避けてる 描かないで それでも恋愛ものに 仕上げてられているので SORAJIMA作品に 溺愛 ラブラブを期待しない方が良いと思います 短編なので 後半 やや あっさり解決するパターンが続くので 少し拍子抜けだと思ったりもしましたが 充分楽しめました 星ではなく 点数でつけたら 自分の中では 4.6 くらいです
清子は 部長は存在そのものが 尊く美しく 非の打ち所がない 理想の人で 恥ずかしげもなく うっとりと見つめてしまったり 素敵 大すき 愛してますを連発 部長の方は ドジな清子を見守りながら 可愛いと思いすぎて 理性が飛びそうになるのを 堪えるのに 必死で 心の声が 可愛ずぎて 楽しいです 鬼上司のタイトルは 無いに等しいくらい 清子に優しいです 実は入社した時の清子を見て一目惚れを隠しているのも 可愛いです 安心してずっと溺愛モードの2人が見られます お気に入り作品です
期待を裏切らない 一途な愛のストーリーです 雪子が後ろめたく思っている出自や 虐げられて傷が残った体 嵩也の過去 そして 2人が幼い時 出会っていたこと 純愛ストーリーの定石ですが それが 雪子の作る洋菓子とうまく 結び付けられて 甘く温かな エピソードに仕上がっています 色々な障害や 2人の中を引き裂こうとする悪意がありながらも 安心して 嵩也と雪子が ゆっくりと愛を育んでいきます お気に入りです
本編 157話 完 まで 読み終わったので レビューかきます ここで本編終わりと知らず もう最新話まで 先買いしてしまいました でも 番外編のレビューも良いので このまま読み進めます 作画が苦手で それでも夢中になって読みました 残酷なシーンも苦手で でも物語の進行上仕方ないし と 思いながら 読み進めてよかった ヌリタスが ルーシャスに溺愛されるところが 見たかったんだと思います 何度も何度も ルーシャスが 赤くなりながら ヌリタスに 愛を伝えるシーン があって 眼福で 幸せを分けてもらいました 良作だと思います
なつ美は海軍軍人の瀧昌と 結婚することになるが結婚式当日 瀧昌は仕事で 式に来ることができず 瀧昌の写った写真の横で 挙式を終える 海軍の仲間に貸してもらった住まいで 新婚生活を始める2人だが 食器や鍋 寝具 も用意されておらず それらお母屋で借りてくるところから スタートする 瀧昌もなつ美も 異性に対する免疫が全くなく 一言 声をかけることさえ 戸惑う2人だが 思いやり 気遣いながら 初めてのことを楽しむ様子に 心が和みます 瀧昌が 海軍の軍人なので 仕事に行った後 音沙汰もなく何日も戻れないことがあると 教えてもらった なつ美は 心配しつつも 次に帰ってきた時に喜んでもらえるよう 日々の家事に精を出します 瀧昌は上司から この仕事は 明日をも知れぬ 一度うちを出たら 戻れない可能性もあると言われ なつ美との日々を大切に過ごそうと 思います 慎ましやかで ありふれた日常が 優しく描かれた ストーリーです
今でこそ女性のボクサーが 活躍し 日々 サンドバックで 拳を磨くのも プロ アマ 世代を超えて 当たり前だけど この時代背景で 拳で 戦う スカーレットの姿は 圧巻です しかも 何十にも重なってそうな ペチュコード付きドレスにハイヒール 華麗に舞うように 拳を振るう姿がを描ける 作家さんの画力が 素晴らしいです スカーレットが 戦っている時の ドレスの撓みや撚りの華麗さも 細かく見てほしい 作品です ちなみに キャラの中では レオナルドお兄様と ナナカが大好きです
作画がイマイチ 好きじゃないなあと思いながら 読み出したのですが ハマりました 小さい時から両思い お互いに初恋の相手 なのに 周り回って やっと 結婚 両思いなら それからの ストーリーはお決まりでしょを見事に覆す すれ違いとも違う 2人の微妙な ズレ感が たまらなく愛しい 何度読み返しても 同じところで ツボって笑ったり キュンキュンしたり 出来ます ドロドロ系が苦手な私にはもってこいの ストーリー ほのぼのだけ 味わいたい方に ぜひ お勧めします
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恋は雨上がりのように