有名作家になっても編集者はこんな酷い修正勝手にして 堂々としてた この時代はそれがまかり通っていたんだろうか
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423位 ?
有名作家になっても編集者はこんな酷い修正勝手にして 堂々としてた この時代はそれがまかり通っていたんだろうか
はい お兄様って 鉄拳 振るう気満々な笑みで
ほんと ルイスって 見計らったようなタイミングで図書室にあらわれる
フォンティーヌのつがいが エレミア妃だったらいいのに
ここまで追い詰められてるのに 見切ったような表情が 薄気味悪いです
やっと奇襲かけたのに 待ってたような 研究者の余裕の表情が 怖い
あー 黒幕はこの子だったかー
ここにも やっと あの家族から 解放された人がいた どれだけの人を苦しめ続けてたのか 計り知れないね
ボルソイさん 本当にどうか助かってほしい
お二人の心の声が 漏れ漏れのコマ こういう描き方 分かりやすくって 笑える
日に流れて橋に行く
032話
第十一候 蛙始鳴(1)