パン作りたすぎるさんの投稿一覧

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評価1 11% 3
1 - 10件目/全28件
  1. 評価:1.000 1.0

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    絵はすごく好きなんだけどな

    絵が綺麗で気になって読みはじめました

    が、無理ある設定や無理筋展開が多い上に、話が進んでくると自分(作者)が作った設定と矛盾するキャラクター描写やストーリー展開がチラホラ…

    たまにでもいいからグッと惹きつける様な盛り上がりなどがあればまだマシなのだけどそれも無し

    おまけに高位貴族(王族同士とか)での難し目の会話のシーンになると尊敬語と謙譲語が無茶苦茶な所がアチコチ出てきてストーリーよりもそっちが気になってしまってしょうがない
    日本人の作家さんと編集者なのだからちゃんとチェックして直そうよ、恥ずかしい

    ☆の数は迷いましたが、絵がすごく綺麗なのと、ツッコミ所満載でも気にならない スルー 力(りょく)
    高めの方なら楽しめるのではと思い、☆2つにしました

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

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    ありがちな前世知識料理チート漫画

    最近こーゆう漫画が多くて、料理好きの身としてはなんだか悲しくなります( ߹꒳​߹ )

    料理が主軸ではないストーリーなら多少のツッコミ所はスルーして読めるのですが、料理を中心にしてストーリーを展開する以上、ちゃんと勉強して知識を得るなり、プロの知識を借りて描いて欲しいです。

    いや、本当に料理が好きとかなら別に勉強してなくてもいいんですよ?
    料理が好きで長年沢山作っている人の描いたものは一目見れば分かりますし、その人それぞれの好みが表れててとても面白いし。

    だけどこーゆう、『まぁ、作ったりしたことはありますよ~』くらいの人の作品はどれも『いやいや、それでは出来ないよ』『それでは美味しくはないような…』『んな訳あるかい!』ってツッコミ所が多過ぎて萎えてしまいます…

    しかもそーゆう作家さんは何故か総じて『中世ヨーロッパっぽい世界設定』にしておきながら、中世ヨーロッパの食や労働者階級の生活水準を調べてもいないのか、世界設定に対して不自然過ぎる食材や調理法をポコポコ出してくるのでそれも本当に残念です( ߹꒳​߹ )

    家の明かりに使う蝋でさえ獣の脂を使った臭~い物が当たり前の庶民、蜜蝋なんか貴族の超高級品だった世界観(時代)になんで精製された食用油が大量にあるねーん!!って、いちいち気になってしまいます。

    でも、そーゆうのが気にならない人なら、ありがちな転生ストーリーとはいえ、頑張り屋さんで明るい主人公と温かい家族達との遣り取りなどホッコリする所が多くて楽しめると思ったので☆2つにしました。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

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    とても勉強になります

    発達障害や知的障害や難病など、少しでも知る事で何か出来ないか、もしくは何も出来なかったとしてもせめて理解して寄り添いご本人や親御さん達が自身を責めたり肩身の狭い思いを一時でもしなくて良いような、そんな社会のその他大勢の中の1人になれたらと思いながら読ませて頂いてます。

    漫画だけでなく、医者や支援者側の本なども多数読みましたが、発達障害児の睡眠障害については恥ずかしながら初めて知りました。

    ありのままに大変だった経験を綴ってくださり、また少し理解を深める事が出来ました。
    ありがとうございます。

    これからも読み続けようと思います。

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

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    バセドウ病を知る為の入門書として読むなら

    バセドウ病を知る為の入門書として読むのなら良いのかもしれません。

    私自身、バセドウ病は名前くらいしか知らないのでこの機会に知る事が出来れば、周りにバセドウ病の方がいた時に何か手助け出来たり、理解することで寄り添えたり出来るのでは…と読み始めたのですが、正直この方(作者)は甘えが強すぎると言うか年齢の割りに幼すぎると言うか、そう言ったシーンがあまりにも多くて共感出来ませんでした。

    認知度が低い病気を少しでも理解を拡げる為にマンガ等にして発信するのはとても良い事だと思いますが、この作者さんの場合は逆に変な偏見を植え付けてしまう可能性もあるのでは…と、別の病気を長く患っている私の目から見ても不安と言うか不快に感じる事が多々ありました。

    ただ、バセドウ病を何もしらなかった身としては、ある患者さんのケースの一部だけでも知る事が出来たので、それは素直にお礼を言いたいと思います。
    ありがとうございました。

    その謝意も含めて☆2つにさせて頂きました。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

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    疲れた日の夜に読んでホッコリする本

    レビューが高いので何気なく読んでみたのですが、私もいつの間にか加賀谷次長(主人公)の魅力に魅せられたのか、気が付いたら読み進めていましたw

    BLっぽい要素がありそうで無かったり、ヒューマン系かと思いきやそんなに重く哀しい話もなく…
    日常系?ともなんか違うような…(。-`ω´-)ンー

    カテゴライズするのは難しいのですが、クスッと笑えたり、ホッコリしたり、時に切なくでも穏やかにいつも読める作品です。

    疲れた時に『自分も頑張ろー!』と思える、あと度々『こんな上司欲しかったわ~』と羨んでしまう作品ですw

    • 1
  6. 評価:4.000 4.0

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    本当にあった怖い話が好きな人にはオススメ

    作品として面白いとか、魅力があるとかは全く無いのですが(失礼で申し訳ありません)、リアルな怖い話又は実体験が好きな方にはピッタリの作品だと思うので☆4つにしました。

    絵が可愛らしいので、内容の怖さに反して読み易く、私の様に『怖がりのクセに怖い話好き』な人は読み易いと思いますw

    • 0
  7. 評価:1.000 1.0

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    期待はずれ

    初めは『面白そう~♪』と思って読み進めましたが、ツッコミ所が多く、無駄に不自然な描写やストーリー展開が続いていき、消化不良も良い所です。

    印象としては『小・中学生が初めて読むミステリー』としてなら及第点になるのかな…?
    と言う感じです。

    • 0
  8. 評価:2.000 2.0

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    設定は面白いのだけど

    キャラクターの情動や背景がしっかり描かれていないので、どのキャラクターにも感情移入出来ず物語に没入出来ない。
    設定は中々面白いだけに勿体ないです。

    画力や表現力がイマイチな所も気になりますが、作品がもっとしっかり作り込まれていればそういった部分はあまり気にならずに読めるのが漫画なので、残念だなぁ~と言う印象。

    あと、感情移入出来ないせいかもしれませんが、個人的には厨二病っぽいシーンがチョコチョコあるのでどんどん引いてきてしまって読む気が無くなってしまいました。
    作者さんの嗜好や描きたい事を一方的に書いてつっぱしってると言うか、読者が置き去りにされてる感と言うか…

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

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    おしい…

    絵は綺麗だけど好みが別れそう。

    そして内容がちょっと稚拙なのが残念…
    今後の展開次第で☆が増えるかもしれないけど、現時点では☆3つで

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    哲学好きの方にオススメ

    とても面白く、ミステリーの本筋と関係なく唐突に喋り始める整くん(主人公)の1つ1つのお話に考えさせられたりハッとさせらる事の多い作品です。

    特段ミステリー好きと言う訳ではない私としては、この作品でも十分 ❝ミステリー❞ として楽しめますが、生粋のミステリー好きの方が求めてる物とは方向性が違うので、ミステリーを求めてる方にはオススメしません。

    逆に哲学や、普段から(哲学的思考含め)思考する事が好き・又は多い方にはオススメです。

    低評価の方達のレビューの内容を見てみると、やはりミステリー作品がとても好きな方が多いように感じました。
    また、『どこかで聞いた様なうんちくばかり』だとの悪評価も多いのですが、レビュー内容から察するに、日頃からそれらをただ聞き流してしまう人達の心にはこの作品(整くんのお話)は刺さらないのかなぁ~と思います。

    いつも目耳にしている何気ないものの中にこそ、見落としがちな物事の本質や真理が隠されているのではないでしょうか?
    『どこかで聞いた様なうんちく』を、その場面で持ってくる所が秀逸というか、分かっていたと思っていたハズの事を更に鮮明に鋭く突き付けられる様な、若しくは ハッ!!とさせられたり、長年モヤモヤしていた事をストンと落とし込んで貰えたりする表現(整くんの言葉)が多々あり、事件や事件解決に至る云々や、犯人は〇〇だ!と言った推理物的な部分以外こそが、この作品の見所なのではないかと思います。

    ただ、作中の整くんや他のキャラクターから出てくる発言等から、整くんを通して作者の思想や感情(怒り)を所々で感じるので、アンチフェミニスト系の人には不評だと思います。

    私は同じ女性という事や、幼少期から家庭環境に難があった事もあり、時折見え隠れする作者さんの思想や感情でこの作品の評価が下がる事はありませんし、恐らく親との確執や女性である事で多くの苦労があったのだろうと思われる作者さんを想うと胸が痛くなります。
    ですので、作者さんには一部の批判は気にせずこれからも頑張って欲しいです!

    まだ途中までしか読めていませんが、これからも読み続けようと思います(*^□^*ゞ

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