5.0
名作
ピアノをはじめ音楽のことはよく知らない自分が この作品のおかげでとても楽しく一歩
?を踏み出せました。
「のだめカンタービレ」からも同じくらい知識を得ることができました。この作品のほうが芸術的な響きを感じます。全巻本も揃えました。こどものいじめから大人達の差別意識など盛り込んだ教育的な名作だと思います。
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6268位 ?
ピアノをはじめ音楽のことはよく知らない自分が この作品のおかげでとても楽しく一歩
?を踏み出せました。
「のだめカンタービレ」からも同じくらい知識を得ることができました。この作品のほうが芸術的な響きを感じます。全巻本も揃えました。こどものいじめから大人達の差別意識など盛り込んだ教育的な名作だと思います。
なんてチャーミングなおじい様でしょう。こんな祖父がいたら誰にも自慢したくなります。転生前の時代では亡くなっているので孫ちゃんは悲しいでしょうね。
本宮先生の漫画は大好きで昔からファンでした。ただ年月を経て読み返してみると昭和は一部では男尊女卑に時代だったんだと感じました。魅力的な女性がたくさん登場します。男性は仕事はできても 正義感がつよくても
クセのある方ばかりです。味がありますね。
すごく泣けてきた話ですね。お葬式はたくさんでましたが 身内の時を思い出してしまいました。生前の姿とお棺にはいってしまった姿が結びつかなくてショックでした。現実を受け止めなければ、と。仏さんと自分とが向き合う時間だと。これからの話が楽しみです。学びがあります。
まだ途中ですが…転生ブームのお話か、と思いましたが 上手く組み立てられていて面白いと思います。特に「蜘との契約」は興味深いです。あんなに可愛いモコモコした生き物が聖獣に変化する所を早く見たいです。精霊ちゃん達の雰囲気もすごくキュートです。
お茶好きにはたまらないお話ですね。日常に飲んでいるだけなので これほどお茶の世界が深いとは、知りませんでした。若い女の子がたくさんの銘柄や季節まで当ててしまうのも面白いです。さらに上のシニアの利き茶の達人の登場があればな、と思います。もう仙人クラスですね。
宗伯様が獣人の時も人間の姿の時も美しいですね。獣が人を恐れ 人間も獣を恐れて どちらもわかり合えば平穏に暮らしていけるのに。紗枝さんは当時としては珍しい帰国子女。異国の言葉を翻訳できるこたは誇って良いこと。亡くなったお父さんや宗伯様にはげまされて眠っていた教養が開花されて 良かった。
神様が庭についていらっしゃるなんてうらやましいです。楠木君の書いた文字が護符になるなんてこれもステキ。自分は字が上手くないですが もしかしたら何処かで護符になっているかも…なんてありえない夢。事故物件とか世の中には人の不幸をネタに視聴率を上げたい人達もいますが このお話は真逆で大好きです。
すごくシンプルなイラストなのに 内容は人生についての模様がたくさんはいっている。
まだ未熟な若い頃は…恋愛は若い人のみ限定、なんて思い込んでいました。それは大きなまちがいであり よけいなお世話でした。家庭環境 経済面を無視して突っ走れる恋愛は若い時?だけ。でもどんなに年齢がいっても死ぬまでときめく心は永遠なんだね。
ひきこもりの問題はどこにでもある。体は健康な人。何らかの障害がある人。この作品の主人公もそうだけれど 心の中では必死にこの状態から抜け出したいともがいている。原因は人それぞれ。応援したいけど 上っ面な言葉では解決にならない。でもまわりの見守りや協力は必要。頑張ってほしい。
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