5.0
好きかも!いや、きっと好き!
8話くらいまで、何だコイツーって龍生のこと見てたけど、9話(4話-2)で好きになった(笑)青子と二人、不器用だけど少しずつ距離が縮まり‥まるでドラマを見ているような、改めて『あ!これはカラーじゃないんだ』って思ったくらい、素晴らしい色の世界を感じた。まだ13話だけど最後まで読むやつです、これは。
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415位 ?
8話くらいまで、何だコイツーって龍生のこと見てたけど、9話(4話-2)で好きになった(笑)青子と二人、不器用だけど少しずつ距離が縮まり‥まるでドラマを見ているような、改めて『あ!これはカラーじゃないんだ』って思ったくらい、素晴らしい色の世界を感じた。まだ13話だけど最後まで読むやつです、これは。
大正時代の格差婚。ふきが坊ちゃんのことを女中としてではなく、一人の女性として好きなんだ、と気づくあたりのお話が好き。
学生時代、誰しもがボッチにならない見えない戦いがあったように思う。集団生活の難しさ、窮屈な中での人間関係がシンプルに、とてもリアルに淡々と描かれていると思う。箱の男の作者さんだったんだー。
優希ちゃん、大河の二人がいい!周りにまともな大人がおらんのかー!って腹立たしく思いながら、こりゃ最後まで読むな!と予感させる作品です。
最初の設定、いきなり上司の家に行く、とか、無理だぁ、と思ったけど、読み進めました。とにかく心から森崎さんの幸せを願いますー!駒ちゃんに、任せたよ!と言いたい(笑)一話一話、短すぎなのでそこも減点ポイントです。
高評価なのも頷ける!テンポよく話は進み、こんな恋、いいなぁー!雪乃さん、めちゃかわいいし魅力的なのに年齢気にしすぎ。でも一番気になるお年頃かも。青島くんとうまくいきますよーに!
復讐もの、不幸な境遇な主人公ものを読み過ぎて、翠ちゃんが現れたとき、ほらやっぱり出たー!って思ってしまった^^;ごめん!こんなピュアで惹きつけられるお話ってある⁇と言うくらい、もどかしさあり、キュンってするシーンあり。岩ちゃんも好きなんだけど、個人的には神城くん推し。これがアオハルかぁ♡って応援しながら読んでいます。
あやさんの何処にでもあるような家庭と、もう一人の主人公けいとさんの話。読み始め、ケイトさんって女性?男性?と分からず、私の中に普通は、、、と言う考えがある事に気づく。私は普通は、、、と言う言葉が嫌いなのに。自分の中にあやさんもいて、けいとさんもいるのかも知れない、と読み手に問いかけるような素晴らしい作品だと思う。
呪いってなかなかの念力だと思う。この占い師の視える力、そこまで呪える力があるなら、呪いなどやめて、違う方向に力を使うとか、地道に占いで稼ぐとかしないのかな。一緒に身体の不自由な妹さんと生きる道もあるだろうし、このままどんどん呪いが自分に返ってきて身体もボロボロになってしまっては、幸せな未来が見えないので6話までにします。
映画化、知らずに読み始めました。作者さんのセンスの良さが伝わる作品で、画力は素晴らしいし、ストーリーの面白さはもちろんなのだけど、楳図かずお風のタッチ、ガラスの仮面風のタッチが登場してきて、大好きー。
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青の花 器の森