3.0
あぁ
息の長い作家さん。きっと自身の子育て経験もあるんだろうな。少女マンガから守備範囲が広がっていくのは自分の人生にも重なります。
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7086位 ?
息の長い作家さん。きっと自身の子育て経験もあるんだろうな。少女マンガから守備範囲が広がっていくのは自分の人生にも重なります。
猫のファンタジーものと言えば、高田エミさんの「ねこ・ねこ・幻想曲(ファンタジア)」を思い出しました。
表紙がすごくかわいいのに、ストーリー冒頭はくらーい話から始まる。この作家さん、息の長い大ベテランさんですね。
とにかく男女みんなの目がおっきい!これぞ少女マンガという感じででなつかしい。表紙が暗くて訳アリなのはこの作家さんではよくあること。
表紙がなんだかくらーいのが気になった。少女マンガらしくないなーとおもったのだけど、何かの意図が隠されているのか?
こんなマンガあったとは知らなかったよー!電子書籍だからこそ出会えた作品だと思う。作家さんはお元気ですかー?
「こうのとりのゆりかご」が良かったので、こちらにもチャレンジ読みしました。マンガとはいえ、すんごい家族ですね。
連載当時はあたしが幼くてさ、ストーリーがよくわからなかったけど、今ならよめるー!よくわかってうれしい!
冒頭に出てきたガラケー?ピッチ?時代がバレてしまうけど、ストーリーは全然古くないし、絵も今に劣らず古臭くない。
すごいなあ、吉田戦車を電子書籍で読める時代が来るなんてなあ。昭和生まれの過去の小学生たちに教えてやりたいわ。
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まんまるポタジェII