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う~ん…何か事件が起きるわけでもなく、ただただママ友たちの地味な日常を見せられているだけの話…。誰が主人公か分かりにくく、どの人も何となくいけ好かない感じで誰にも感情移入できない。女性の名前も誰が誰だか分からないし、時々子供の名前でゆうちゃんママとか言われたりすると、もう本当に誰が誰だか…。絵がとてもきれいで、それで辛うじて無料分を読み進めていますが、原作がよろしくないのかな?
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601位 ?
う~ん…何か事件が起きるわけでもなく、ただただママ友たちの地味な日常を見せられているだけの話…。誰が主人公か分かりにくく、どの人も何となくいけ好かない感じで誰にも感情移入できない。女性の名前も誰が誰だか分からないし、時々子供の名前でゆうちゃんママとか言われたりすると、もう本当に誰が誰だか…。絵がとてもきれいで、それで辛うじて無料分を読み進めていますが、原作がよろしくないのかな?
想像を絶する大変さがありますが、やりがいがあって、いいお仕事だと思いました。映画にもあったようですが、こういうマンガでもなければ、こういう仕事や苦労があるとは知りませんでした。葬儀社の人たちが業務の一部でやっているのかなと思っていましたが、納棺師さんというプロの方がいらっしゃるんですね。
エピソードごとのコメントで、終盤での純へのアンチコメントがすごいけど、あの状態で武頼と別れることは純には無理だよ。自分と母親の生活までも支えてくれた、それが、鬱になって働けなくなってから別れる、って彼女には無理。
でも以前のまま、純と武頼のコミュニケーションが取れていない状態だったら、純は真山くんの所へ行っていたと思う。真山くんは今の純に恋焦がれて、女性として求めてくれる。ここで121話、純がお母さんに会いに行ったときの回想。真山くんとの未来を想像した、何日も。子どもを抱いて振りかえる真山くん、でも純には、彼との5年後10年後20年後が見えなかったんだよ。でも、これまで支え合ってきて、お互いの気持ちを吐き出した武頼との未来は見えた。だから、この先レスでも子どもが持てなくても、武頼と生きよう、と決めたんだと思う。純は、それでも愛を誓ったんだよ。
だったら最後の、真山くんの所へ行ったのはひどすぎだろ!と思う人が多いんだろうけど、あのシーンがなくちゃ、お話にならないでしょ(笑)。それに純は、キスだけで我慢したんだよ。真山くんを好きだったのも本当だから、結ばれたかったと思うよ。でも、それはしちゃいけない真山くんのために、そう思ったんでしょ。よく頑張ったよ。
もう読まない!って人がいたけど、そういう人は、同じ状況で不倫相手を選べばいい。これは純の選択。私はそれを尊重する。ここまで読者が感情的になるって、それだけこの作者がすごいということだと思う。最後のキッチンの描写も秀逸。武頼が言っていたよね、純はキッチンのもの、何でもしまい込む、って。生活感のないキッチンだった。それはキッチンの事だけじゃない、純自体もそう。それが今は真逆。二人で思いを吐き出して分かち合って、今は二人で生活しているんだよね。ときめきが消えても、愛がなくなるわけじゃない。そういうこと。
職場、というか、パート先にも家庭にも居場所がなくて大切にされていなくて、そこにかつての想い人が現れたら、そりゃあねえ、って、まだ何もやましいことは始まっていませんが、家庭に引き留めるものがないんだもの、私だったらそっちに行ってしまう。この手の話、多いですね。だいたい夫がクズで、現れる男がいいヤツなわけだけど、この話はどうなるかな?
思っていた以上に引き込まれてあっという間に無料分が終わってしまいました。
クエスト達成の目的がなかったらまず読んでなかったと思う。
まだ完結していないけど、すごく良さそう!
何でこんなに主人公に感情移入しちゃうんだろ。
なんてことない、魅力も愛想もなさそうなアラフォーなんだけど、
本当はとっても気遣いができる人なんだろうなってことが、ちょいちょい分かる。
こんなことそうそうないだろうなぁ、ってエピソードの連続なんだけど、
すごくリアルで違和感がない!今一番気になる作品です。
137話のレビューで、前世の話ではみんな日本人だけど、日本人は日本にしか生まれ変わらないのかな、というのがあって思ったんですが、斎さんが見ている霊界は日本にしか存在しないのではないかと。
変な話だけど、亡くなった後の概念などが各宗教で異なるように、亡くなった後のあっちの世界も、世界各地で違うのでは…
もし霊界が世界共通だったら、お盆なども世界中に存在するはず。
面白くていろいろ学びがありました。お供えしたものは後でこちらで頂いてもいいんだ、とか(笑)、疲れた時にはご神木に抱きついてエネルギーを分けてくださいとお願いすると分けてくれるとか、あと神社で二礼二拍手、これは柏手を打つということが神様を呼ぶということなので、神様が出てくるまで、柏手のあと1~2分待つこと。そうしたら名前と住所を「声に出して」名乗って(これはハードルが高いw)お願いする。←この133話の、屋上の神様、はホント声出して笑う。
この話のあとからいよいよ、斎さん本人ではなく、実際に相談されたことのある依頼者さんに取材した話からのエピソードが多くなり、斎さんって本当に亡くなられてしまったんだな、と、しんみりさせられます…寂しい…
レビューで、70歳で子供を産むとか無責任だ!と星1つを付けている人を見ましたが、それでもぜひ最後まで読んでほしいです。途中で気づきます。授かった命がどれだけ尊いか。
担当の院長先生もいい先生で、70歳の妊娠を「ただ、おめでたいこと」と言います。40代で産むと体力がなくて大変、とはよく聞きます。70代ではもっと大変でしょう。それでも産む選択をした、それが無責任でしょうか?
江月さん夫婦は恵まれていると思います。少なくとも周りに色眼鏡で見たりする人はおらず、色々協力してくれて、いい人ばかり。でも、本当は子育てってこうやって、地域や周りと一緒になってやっていけるのが理想だと思います。それができないから今の日本があるんでしょ?
すごくいい話!話途中から、緑、まさかあの案件、引き受けるんじゃなかろうか、と散々思わせてくるような伏線があるのですが、本当に、まさかまさか、だった。
緑は本当に愛情深く、それゆえに背負わなくていいものを背負う。私、というか、大半の人が無理だと思います。でもそのおかげで元夫の姑ともつながって…。あの元姑も、すごくちゃんとした人だった。とにかくいい話。全話読んでよかった。
この、ペットショップというのが、本当に悪なんです。ペットショップで子犬を売るために、売れ残った犬が処分されているのが分かれば、皆さん、ペットショップで生き物を買わなくなると思います。どうしても血統書付きの犬がほしい人は、ブリーダーとコンタクトを取って、予約をとって産んでもらうんです。ドイツなんかがそうしているようですよね。
これから犬を迎えようと思っている方がいたら、どうか、ペットショップで買わずに、保護犬を引き取ってあげてください。ペットショップで犬を買う人がいなくなれば、ペットショップで犬は売られなくなります。処分される犬もいなくなります。
画がホントきれいですね。画力もすばらしい。この先生は、ちょっと冷たい感じの絵、よく言えばシャープな画をを描くと思っていたのですが、今回初めて子供の画を見てびっくり。すごくカワイイ!
話は、、、原作の問題なのかな、誰に感情移入したらいいのか微妙で、みんなそれぞれ裏があるし、でもそれがリアルな人間なのかな。
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ママ友だった女たち ~森に眠る魚~