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作家さんって確か女性なんですよね。いかにも青年漫画という感じだったので、女性の作家というのは意外でした。ストーリーも壮大で、先が、というか、最後が気になるマンガです。主人公に感情移入は全くできないのですが、その状態で読んでいて面白いというのも、作家さんの技量があるからなんでしょうね。
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606位 ?
作家さんって確か女性なんですよね。いかにも青年漫画という感じだったので、女性の作家というのは意外でした。ストーリーも壮大で、先が、というか、最後が気になるマンガです。主人公に感情移入は全くできないのですが、その状態で読んでいて面白いというのも、作家さんの技量があるからなんでしょうね。
自分も薙刀を始めたこともあって気になって読みだしたマンガなのですが、とにかくキャラの描き分けも抜群だし、ものすごく迫力もあるし、会話もセンスあって面白いし、こんなに笑ったり泣いたりできるマンガはそんなに多くありません。最近だとキングダムくらい(笑)。とくに、寿慶のところでの合宿のところは本当に泣いた。最初の方で、面の乳皮を描き忘れたところを見つけたが、それも許します!(笑)
なぜプリンなのだろう(笑)。この夫が、モラハラぶりを徐々に発揮していきます。日ごと、プリン妻がこぼす最後の一言が面白い(笑)
家族を失った主人公が、科学捜査官という立場から事件の真実を解き明かそうとするストーリー。その過程で、作家が元科学捜査官ということで、ふんだんに、普段私たちが触れることのない科学捜査の様子を見せてくれる、本当に面白い作品です。
元科学捜査官で、今、漫画家とかすごすぎる。しかもこのストーリーが謎が多くて、先が気になるし、それぞれのキャラが確立していて、本当に面白いです。
自分の健康について気になりだした40代以降の女性なら、すごく身につまされる、というか気になるエピソードばかりです。自分はどんな風に死んでいくのだろう…と、しみじみと考えてしまいました。
ふれなばおちんもそうなんですが、普通の40代の主婦に、現実でこんなのないだろ!とは分かっているんですが、このシジュウカラは、展開がとても自然で、すごく入り込んでしまいます。あと、絵が好きなんですよねえ。
言わずと知れた名作。メディア化までされましたものね。よしながふみ先生の作品は、あとは大奥しか知らないのですが、ふり幅がすごい。吉田秋生先生といい、このお二人の作品はハズレがないと思います。他の作品も読みたいと思わせるお二人です。すごい忙しいだろうに、これを読んでいると、ちゃんと料理もされているんだなぁ、と。私も参考にさせてもらっています。
家庭へ派遣される家政婦・岡さんの話で、一軒一軒それぞれ丁寧に描かれています。無料分で50話まで読めたのですが、この16軒目のお話・ラブレター、涙が出ました。それにやっぱり岡さんが有能で、とてもいい人なんですよね。ジャージでひっつめ団子で色気はないけど(笑)
ループしまくりのループ依存みたいになっていくのですが、当初は思いもしなかった展開になっていくので、謎解きしながら楽しむと良いかと思います(笑)。
個人的には上司とうまくいってほしいのですが…これ以上は言わないでおきます。
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