しっぽを差し出すなんて、かわいすぎっ!
ラシルヴィスト様と呼ぶのは長いから、
早くラヴィス様と呼べるようになるといいな♡
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しっぽを差し出すなんて、かわいすぎっ!
ラシルヴィスト様と呼ぶのは長いから、
早くラヴィス様と呼べるようになるといいな♡
游心がだんだんかわいく思えてきたー!
おにぎり1つ食べて、けふ
相模に対する謎の対抗心を喜京らに利用されて担がれてるのかなぁ。喜京に借金までして、ゆくゆくは妓楼を乗っ取られる?
出雲さんの正体も謎のままだし、とある組織とは?
游心、甘えるなって。
4年間大学に通った後、看護学校に通い直すなんて、葵の家庭はひとり親なのに大変そう…と思ってしまった。
60話で最終回でも満足度があるのに、まだ続きが読めるのは嬉しいな。
なるほどねー。警察24時のパトロールでも、悪いことをしている人はパトカーから目を逸らすから、職務質問をされて逮捕されているもんね。
あんな胸ぐらを掴むような人、嫌だよねぇー。
断然、珀陽様に決まっているのに、自信なさそうな顔をされたらたまらないね。
「いつもなら見て見ぬふりをしてあげるけど」っていう意味がよくわからなかったけど、珀陽様はハンカチの使い道を知ってるんだね。
夫が本人を口説いてダメだったから、内助の功かと思いきや、海成さんの脚本だったとはね。
珀陽様は茉莉花の挙動(男に言い寄られていないか)を把握する為に、天河に報告書を書くように言ったけど、天河の報告書は小学生が書く日記みたいでおもしろそう🤭
潮時ってこういうこと?
珀陽様なら、茉莉花が自分の意思でここにいたいと思わせるように導くと思うけど、赤の皇帝陛下はダメだね。
神獣の加護がない皇帝陛下が軽んじられないようにっていうのも珀陽様の受け売りだから、赤の皇帝陛下は珀陽様には一生敵わないね。
悪女のレッテルを貼られた追放令嬢ですが、最恐陛下の溺愛に捕まりました
009話
第5話 1