え?恋のお相手はジェイドではなくライナスでは?
護衛交代のくだりは最後までジェイドに送ってほしかったのにという気持ちの描写(読者へのミスリード)ではなく、予期せずライナスに護衛してもらう事になって嬉し恥ずかしのドギマギ描写かと。
乗馬訓練のくだりは読み返してないから何とも言えないけど、ジェイドの近くにライナスいたんじゃないかな?
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え?恋のお相手はジェイドではなくライナスでは?
護衛交代のくだりは最後までジェイドに送ってほしかったのにという気持ちの描写(読者へのミスリード)ではなく、予期せずライナスに護衛してもらう事になって嬉し恥ずかしのドギマギ描写かと。
乗馬訓練のくだりは読み返してないから何とも言えないけど、ジェイドの近くにライナスいたんじゃないかな?
なでなでのやり取り、二人がかわいすぎる。
勇気出して好きって言って、あの表情で「は?」って返されたら私なら傷つくな。
「この状況でいきなり何を…?」って感じなんだろうけど「は?」は無い。
そろそろ相関図ほしい…。
祭と書いてフラグと読む。
この世界観で夕方の表現を「カーカー」で済ますのやめて〜w
生贄となって終わるはずだったのに死なずに時が戻ったのは、もしかして魔法陣が発動した時に実はセドリックが魔法陣に飛び込んでいたから(一人分の命という対価をセドリックも分担した)とかかなと思ってたんだけど、どうなんだろう?
で、二人で魔法陣に入ったイレギュラーとしてかたや記憶が残ったまま、かたや記憶はないが夢で断片を見る…みたいな?
髪切らないんですかね?
塔に閉じ込められてた時は仕方ないにしても、いまだに長いままで地面引きずりながら歩くのは潔癖症気味の私としては見ててゾワゾワしてしまう…。
この世界観で「おな〜り〜」はちょっと笑ってしまった。
いやまぁ間違ってはないけども。
初期の頃の話というか設定ほぼ覚えてないけど、スクランブルエッグ(とかスクランブルエッグもどきとか)すら生み出せない世界なのヤバすぎ。
おいしいと思える感覚は皆持ち合わせてるんだから、転生者がいなくても誰かしらの創意工夫で食文化も自然に発展していくもんじゃないの?
大公妃候補だけど、堅実に行こうと思います
086話
第34話(1)