厨房は女人禁制。そんなに料理が好きなら
家でも作れ!と思うけど男はしないよね~。
要するに社会でも家庭でも男尊女卑の時代なんだよね。
昔から周みたいな考え方が普通だったら
現代の女性はもっと生きやすくなっていただろうな。
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厨房は女人禁制。そんなに料理が好きなら
家でも作れ!と思うけど男はしないよね~。
要するに社会でも家庭でも男尊女卑の時代なんだよね。
昔から周みたいな考え方が普通だったら
現代の女性はもっと生きやすくなっていただろうな。
また振り出しに戻ったよ。
ドキドキ感も無くなって読むのが疲れてきた。
また好きって気持ちだけで寄りを戻そうと
している2人に何の成長も感じられないし、
恋愛ごっこしてるだけで、ただの腐れ縁に思えてきた。
恋愛と結婚は別なのか?
結婚はする必要があるものか、そうでないか。
そして誰と、いつ、どんな時にしたいと思うんだろう、
というテーマが前作の突然ですが~と似ているな…。
仕事をしている適齢期女子に向けたストーリーが
作者さんは好きなんだろうな。
鯉登少尉の迷いや洗脳が無くなって安心したよ。
誰かの為に戦える人の方が強いと思う。
でも謀反を起こした鶴見の部下を守るだけなのは
軍人としての大義や目的が無いような…。
土方の方が国の為に命をかけ、経験も上回っていると思う。
鯉登には、正しい道に導ける人になってほしい。
ヒロインは自分の状況を分かってない感じする。
イジメを受けても、男に暴言吐かれても
そんなにダメージ受けてないのが能天気に見える。
逆にこんな事では動じないのは肝がすわっているからか?
相手にするのもバカバカしいし、さっさと大阪に帰ればいいのに。
料理長は思いっきり、飛ぶ鳥跡を濁してる!
お世話になった人に対して言う言葉じゃないよ!
しかも困らせようと、わざとギリギリまで
退職することを黙ってたなんて許せない。
こんな傲慢な人は他で働いても続かないと思うわ。
料理長にもプライドがあって自分の腕を必要と
されないなら辞めると言うのは当然だね。
でも伝統を守りたいのは分かるけど、時代に合わせて
精進する気持ちがない人は、今の店にはお荷物なだけ!
弟子を引き連れないで1人で辞めてくれたらいいけど…。
老舗は馴染みの客で成り立ってるような所があるし、
先代の味が受け継がれていないと客離れするよね。
経営の知識がないなら周に頼めばいいのに。
見合いや婿養子とか当時では普通だけど、
相手の男は長男ではないから婿に出されたことに
人生諦めてるというか不満を持ってそうな感じがする。
家を背負い、親の言いなりになる生き方しか
できない者同士、気が合うかもね。
暴走列車、
車掌が降ろされて止められない
地獄行きの無限列車だ!
鬼は鶴見中尉だなw
ながたんと青と-いちかの料理帖-
013話
第13話