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天動説が正義の世界で地動説を唱えることの危険と、それでも真理を追い求める探求者の想像を越えるほどの苦難と執念を描いている。完読しても詳細は理解できないけど、探求者のパッションは伝わってくる。
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天動説が正義の世界で地動説を唱えることの危険と、それでも真理を追い求める探求者の想像を越えるほどの苦難と執念を描いている。完読しても詳細は理解できないけど、探求者のパッションは伝わってくる。
最近よくある、捨てられたらもっとハイスペックの男性と結ばれた女性の話の中世版。捨てた王子は聖女?を選ぶが国を周って民の救済をするのはいや、もとさやに戻りたい、クズですが、女性が国王夫妻にもちゃんと認められてたのが救いでしょうか。
英雄の兄においつきたくて鍛錬を続ける門番の弟。王が窮地にあることを知り、救出に向かう。ストーリーはおもしろいです。が、文字数多すぎ、絵がごちゃついていて、ちょっと読みにくいです。
加害者の妹と被害者の妹が偶然知り合いになり、仲良くなってからの葛藤がたいへんで。被害者にも被害者たる理由があり、社会からは放っておかれず、という、ちょっと重い話です。
「ブスに花束を」が好きで、同じ作家さんの作品にたどりつきました。ブス花と同じで、悪い人は出てこない。イケメンパパやその子供とのほのぼのストーリーにちょっとスパイスを加えた感じの話です。
バッチリメイクのバリキャリ母に捨てられた男性が、同棲する女性にはでなメイクを禁止し、女性はメイク男子との出会いをきっかけに、メイクの素晴らしさに気づき、自立した女性になる、という話。相手が変わってでも男性に左右される女性の幸せかな。
結婚秒読みだと思ってたら寝取られて、さらに虐められて退職。すると、変な仕事を通して逆転玉の輿、スパダリゲットって、アラサー女性の夢が詰まってる??
一話一話が短く高い。更新も遅い。弁護士の業務とか、香織の異常なほどの男性を見る目とか、つっこみどころ満載です。
住み込み家政婦になった女性が、雇い主の兄で会社社長に見初められ、紆余曲折を経てゴールイン。子供ができてもラブラブです。
スズキマサカズさんらしい、淡々と描かれる話。男子も女子も、それぞれに難しさがある中、社会の悪に利用されて犯罪に手を染めることも多い。現実を知るには入りやすい作品。
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