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よくある悪役令嬢ものとは一線を画す、正統派スッキリ話です。ぽっと出の聖女まがいのわがまま女を庇護しているようで、ちゃんと王族としての責務を果たしている王子とか、他の話でオイオイってなるところがちゃんとしています。最初の10話で実は、が出た後は、他の人の視点から同じことが語られるだけなので、課金してまで読むほどではないかも。
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よくある悪役令嬢ものとは一線を画す、正統派スッキリ話です。ぽっと出の聖女まがいのわがまま女を庇護しているようで、ちゃんと王族としての責務を果たしている王子とか、他の話でオイオイってなるところがちゃんとしています。最初の10話で実は、が出た後は、他の人の視点から同じことが語られるだけなので、課金してまで読むほどではないかも。
田舎ならでは、ラジオならでは、シングルアラフォーならではの悲哀みたいなものをガンガンぶつけてくる話。学びは無いけど、魂の叫びみたいなのが多くて、読みごたえがあります。
派手なところは無いけど、実直かつ公正な国王の孫娘が、他の候補者に推されて女王になるまでを描いている。良い人がたくさんでてきて、安心して読める。
この話はいい!
ベルリンの壁崩壊までの東西ドイツ×戦後日本 をすごくうまく掛け合わせている。
エミリアが赤毛の白人っていうのもスパイスがきいてると思います。
普通の茶色じゃない髪色と眼をもつ少年少女(性別が無いと書いてあった)が保護された寺兼学び舎での生活や愛憎を描いた話。あまりに無鉄砲で「お前が悪い~」と言いたくなるシーンも多いけど。。。
史実じゃないのかな?ルイ15世の隣で権力をほしいままにした妾の話らしい。平民でといっても素晴らしい教養と人格と見た目の女性が見初められて寵愛される話です。
故郷に帰る途中で拾った子供2人に特徴的なあざがあって、からはじまる魔界も人間界もみんな仲良くしましょうとなる話。定番のテーマかもしれないけど、結構読みやすくても白い。
ほのぼの読んで笑ってほっこりできる作品。
東京オリンピックの年に時代も場所も越えてやってきた古代ギリシャ人が、異文化のいいところを学んで、強さだけでないすぐれたものを持ち込んでギリシャを豊かにして行く話。
映画見てから漫画に来ました。マンガの方がピリピリ感が伝わります。一冊目の話もよかったけど、二冊目のノートの話でさらに面白くなる。名作です。
プロミスシンデレラよりおもしろいし、ハラハラします。家のために嫁げるようにと体が弱くてもがんばってたのに、黒幕がお父様だったとは、ちょっとショックです。新平君もいいんだけど、侍従君とむすばれてほしいなぁ。。
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悪役令嬢たちは揺るがない