シンさんさんさんの投稿一覧

投稿
66
いいね獲得
26
評価5 36% 24
評価4 47% 31
評価3 12% 8
評価2 3% 2
評価1 2% 1
11 - 20件目/全23件
  1. 評価:4.000 4.0

    オタクはつよい

    ネタバレ レビューを表示する

    これまでに無いストーリーで、農業や畜産の知識を活用して生産性を向上させるという発送は面白いのですが、漫画での時間の流れが早すぎることが難点。
    あっという間に2年経ってしまっており、順調に出世するのは良いのですが…

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    作者が実務を知っているだけあって

    元科学捜査官の作者によるストーリー。
    主人公は科捜研の仕事に過大な期待を持っていたが、日々の地味な作業なやや辟易気味。
    そこに現れたのは、変態的に優秀な捜査官。
    周りを固まるのは一癖も二癖もある捜査官達。
    果たしてどのような捜査がなされるのか。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    よくあるチート系とは異なる

    ネタバレ レビューを表示する

    転生し運命に抗い妹を助けるために決死の覚悟で人生をやり直そうとする主人公と、それに引き寄せられるかのように集まって来る前世で助けられなかった仲間達。
    主人公は後悔をしない為に自分が身につけ、知っているありとあらゆる手立てを講じる。
    それでも消し去れない凶兆。
    無事に全ての魔物を退治出来るのか?
    お気楽チート系とは異なり、常に緊張感が満ち溢れる物語。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    戦国三英傑以外では人気が高い人物

    ネタバレ レビューを表示する

    戦国三英傑、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。これらの3人以外で人気のある武将と言うと、武田信玄、上杉謙信、毛利、島津、真田、伊達等になるが、軍師という簡単では、竹永半兵衛と匹敵する黒田官兵衛が主人公。
    毎度のことながら主人公のスーパーマンぶりは、痛快を通り越して滑稽ですらあるものの、どのような終わり方をするのか興味はある。
    前田慶次もそうですが、作者は豊臣秀吉の事が嫌いなのだろうか…

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    不屈の主人公

    ネタバレ レビューを表示する

    冒頭、痛いだけの主人公。スクールカーストでは最下位。
    何も取り柄のなかった主人公だが、ミッションをクリアするごとに成長していく。
    倒すべきは魔物ではあるが、その前に悪い人間を更生させるという役目もあり…
    出来過ぎな部分もあるが面白い展開だと思う

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    バブルの頃のお話か?

    ネタバレ レビューを表示する

    コンシェルジュなるものの存在が知られるようになった五つ星ホテル黎明期の物語りなんだろうか?
    ファッションや音楽などに時代の匂いがする。
    ストーリーは新米社会人がカリスマ的なベテラン社員のもとで鍛えられていく成長話。
    もう少しホテルの裏側に踏み込んで内幕を描いても良いと思う。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    これからと言うところで

    ネタバレ レビューを表示する

    無料話が終わってしまった。
    一度に3話分読める設定だったので、終わりは早いとは思いましたが…
    死んだと思われた朋友が生きていたので、恋人も生きているといいのですが、原作者のパターンとして愛した人は思い出の中にしまってしまう事が多いので期待薄。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    小気味良い展開

    ネタバレ レビューを表示する

    単なる悪徳だが仕事はキレッキレのスーパー弁護士系の物語りと思っていたら、学校教育の闇の部分まで踏み込んだ内容だったので少し驚いた。
    とはいえ、子供の推薦を取るためにしては献金というか寄付の額が多すぎないか?

    • 1
  9. 評価:4.000 4.0

    意外と奥深い

    ネタバレ レビューを表示する

    最初は単なるオヤジコメディかと思いましたが、ストーリーが展開していくにつれて多様性をどのように捉えるのかというストーリーのベースになるものが見え隠れしてくる。
    とは言え、オッサン呼ばわりされている父親やそこそこイケメンで、世の中にはもっとスカイが無いオッサンが山ほどいることをかんがえると、ビジュアル的には少し無理があるのかもしれない。
    まぁ、リアルにし過ぎると漫画にならなくてなってしまうので、いたし方ないかも知れませんが。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    タイトルのパロディ感とは大違い

    ネタバレ レビューを表示する

    戦国自衛隊のパロディを想起させるタイトルで、事の始まりがいきなり超弩級の深海生物という荒唐無稽な展開なので、正直あまり深いストーリーでは無いんだろうなとあまり期待していなかった。
    読み始めると国内政治やら外交、自衛隊の内幕、倫理観などてんこ盛り。怪物のわけわからなさも相まってつづきの待ち遠しい作品のひとつ。

    • 2

設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています