ケリー令嬢が、妬みとか嫉みとかを持っていない、素直な人で良かったね。
そしてステラの身体も直ぐに良くなって。
私もそのポーション、欲しいわ〜。
苦くてもそんなに効くなら、オッケーよ。
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ケリー令嬢が、妬みとか嫉みとかを持っていない、素直な人で良かったね。
そしてステラの身体も直ぐに良くなって。
私もそのポーション、欲しいわ〜。
苦くてもそんなに効くなら、オッケーよ。
え?どうしたの?全てが順調だったのに。
セシルとステラが同時にダウンなんて…。
電源落ちたパソコンみたいやん…。
森さんズコーッ。
恐るべし、童貞の推理力!とか。
いちいちおかしくて笑っちゃいました。
熟成…。今度は肉に例えるのか…。(笑)
バルバーリのお祖母様、いくらなんでもひどすぎやしませんか?
エヴァの気持ちを踏みにじる行為ですよ、それは。
不在だったとはいえ、エヴァをあんな目に合わせたんですよ。この王太子は…。
バルバーリのお祖母様は、スゴイ人なのね。
精霊女王が無能力者として生まれる理由を王子に聞かせている。
時を同じくして、エヴァも同じことを知るとは…。
これも何かの因縁、ってこと…?
森さん、ぴ〜んち!
またしても池田屋以来の大ピンチが〜!
良かったね〜、ステラちゃん(うるうる)
やっとセシルとステラが婚約。
お似合いだわ。
王妃様の言う通り、絶妙なカップルね。
義妹が勘違いして舞い上がりませんように〜!
ステラのお父さん、気がついていたのね。
自分が騙されていたこと…。
反省したお父さんの祈り、しっかり届いてます。
彼女は今、とてもいい人達に囲まれています。
ステラの親父さん、バカだな〜。
ステラのどこが似てないと?
妻の座を狙う悪女に、あっさり手玉に取られちゃって、サァ。
誰にも愛されないので床を磨いていたらそこが聖域化した令嬢の話(コミック)
040話
第14話 1